「人」を含むことわざ・四字熟語・慣用句一覧検索 [358件]

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ことわざ

三人よれば文殊の知恵(さんにんよればもんじゅのちえ)   三人よれば文殊の知恵の読み方
死人に口なし(しにんにくちなし)   死人に口なしの読み方
人事を尽くして天命を待つ(じんじをつくしててんめいをまつ)   人事を尽くして天命を待つの読み方
罪を憎んで人を憎まず(つみをにくんでひとをにくまず)   罪を憎んで人を憎まずの読み方
天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず(てんはひとのうえにひとをつくらず、ひとのしたにひとをつくらず)   天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らずの読み方
情けは人の為ならず(なさけはひとのためならず)   情けは人の為ならずの読み方
盗人猛猛しい(ぬすっとたけだけしい)   盗人猛猛しいの読み方
人のふり見て我がふり直せ(ひとのふりみてわがふりなおせ)   人のふり見て我がふり直せの読み方
人は見かけによらぬもの(ひとはみかけによらぬもの)   人は見かけによらぬものの読み方
三人寄れば文殊の知恵(さんにんよればもんじゅのちえ)   三人寄れば文殊の知恵の読み方
人間いたるところ青山あり(にんげんいたるところせいざんあり)   人間いたるところ青山ありの読み方
人間万事塞翁が馬(にんげんばんじさいおうがうま)   人間万事塞翁が馬の読み方
盗人猛々しい(ぬすっとたけだけしい)   盗人猛々しいの読み方
人の振り見て我が振り直せ(ひとのふりみてわがふりなおせ)   人の振り見て我が振り直せの読み方
我が身をつねって人の痛さを知れ(わがみをつねってひとのいたさをしれ)   我が身をつねって人の痛さを知れの読み方
鞍上人なく、鞍下馬なし(あんじょうひとなく、あんかうまなし)   鞍上人なく、鞍下馬なしの読み方
一杯は人酒を飲む、二杯は酒酒を飲む、三杯は酒人を飲(いっぱいはひとさけをのむ、にはいはさけさけをのむ、さんばいはさけひとをのむ)   一杯は人酒を飲む、二杯は酒酒を飲む、三杯は酒人を飲の読み方
馬には乗ってみよ人には添うてみよ(うまにはのってみよひとにはそうてみよ)   馬には乗ってみよ人には添うてみよの読み方
男は敷居を跨げば七人の敵あり(おとこはしきいをまたげばしちにんのてきあり)   男は敷居を跨げば七人の敵ありの読み方
己の欲する所を人に施せ(おのれのほっするところをひとにほどこせ)   己の欲する所を人に施せの読み方

己の欲せざる所は人に施す勿れ(おのれのほっせざるところはひとにほどこすなかれ)   己の欲せざる所は人に施す勿れの読み方
女三人寄れば姦しい(おんなさんにんよればかしましい)   女三人寄れば姦しいの読み方
昨日は人の身、今日は我が身(きのうはひとのみ、きょうはわがみ)   昨日は人の身、今日は我が身の読み方
兄弟は他人の始まり(きょうだいはたにんのはじまり)   兄弟は他人の始まりの読み方
君子は和して同ぜず、小人は同じて和せず(くんしはわしてどうぜず、しょうじんはどうじてわせず)   君子は和して同ぜず、小人は同じて和せずの読み方
芸術は長く人生は短し(げいじゅつはながくじんせいはみじかし)   芸術は長く人生は短しの読み方
歳月人を待たず(さいげつひとをまたず)   歳月人を待たずの読み方
先んずれば人を制す(さきんずればひとをせいす)   先んずれば人を制すの読み方
敷居を跨げば七人の敵あり(しきいをまたげばしちにんのてきあり)   敷居を跨げば七人の敵ありの読み方
蛇は寸にして人を呑む(じゃはすんにしてひとをのむ)   蛇は寸にして人を呑むの読み方
小人閑居して不善をなす(しょうじんかんきょしてふぜんをなす)   小人閑居して不善をなすの読み方
人間到る処青山あり(じんかんいたるところせいざんあり)   人間到る処青山ありの読み方
人口に膾炙する(じんこうにかいしゃする)   人口に膾炙するの読み方
人後に落ちない(じんごにおちない)   人後に落ちないの読み方
人生意気に感ず(じんせいいきにかんず)   人生意気に感ずの読み方
人生朝露の如し(じんせいちょうろのごとし)   人生朝露の如しの読み方
他人の褌で相撲を取る(たにんのふんどしですもうをとる)   他人の褌で相撲を取るの読み方
他人の疝気を頭痛に病む(たにんのせんきをずつうにやむ)   他人の疝気を頭痛に病むの読み方
天知る、地知る、我知る、人知る(てんしる、ちしる、われしる、ひとしる)   天知る、地知る、我知る、人知るの読み方
遠くの親戚より近くの他人(とおくのしんせきよりちかくのたにん)   遠くの親戚より近くの他人の読み方

十で神童十五で才子二十過ぎればただの人(とおでしんどうじゅうごでさいしはたちすぎればただのひと)   十で神童十五で才子二十過ぎればただの人の読み方
虎は死して皮を留め、人は死して名を残す(とらはししてかわをとどめ、ひとはししてなをのこす)   虎は死して皮を留め、人は死して名を残すの読み方
七度尋ねて人を疑え(ななたびたずねてひとをうたがえ)   七度尋ねて人を疑えの読み方
人間は考える葦である(にんげんはかんがえるあしである)   人間は考える葦であるの読み方
人を見て法を説け(にんをみてほうをとけ)   人を見て法を説けの読み方
盗人に追い銭(ぬすびとにおいせん)   盗人に追い銭の読み方
盗人にも三分の理(ぬすびとにもさんぶのり)   盗人にも三分の理の読み方
盗人の昼寝(ぬすびとのひるね)   盗人の昼寝の読み方
盗人を捕らえて縄を綯う(ぬすびとをとらえてなわをなう)   盗人を捕らえて縄を綯うの読み方
盗人を捕らえて見れば我が子なり(ぬすびとをとらえてみればわがこなり)   盗人を捕らえて見れば我が子なりの読み方
花は桜木、人は武士(はなはさくらぎ、ひとはぶし)   花は桜木、人は武士の読み方
人こそ人の鏡(ひとこそひとのかがみ)   人こそ人の鏡の読み方
人酒を飲む、酒酒を飲む、酒人を飲む(ひとさけをのむ、さけさけをのむ、さけひとをのむ)   人酒を飲む、酒酒を飲む、酒人を飲むの読み方
人と屏風は直ぐには立たず(ひととびょうぶはすぐにはたたず)   人と屏風は直ぐには立たずの読み方
人には添うてみよ馬には乗ってみよ(ひとにはそうてみようまにはのってみよ)   人には添うてみよ馬には乗ってみよの読み方
人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し(ひとのいっしょうはおもにをおうてとおきみちをゆくがごとし)   人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如しの読み方
人の噂も七十五日(ひとのうわさもしちじゅうごにち)   人の噂も七十五日の読み方
人の口に戸は立てられぬ(ひとのくちにとはたてられぬ)   人の口に戸は立てられぬの読み方
人の褌で相撲を取る(ひとのふんどしですもうをとる)   人の褌で相撲を取るの読み方
人は氏より育ち(ひとはうじよりそだち)   人は氏より育ちの読み方

人を射んとせば先ず馬を射よ(ひとをいんとせばまずいまをいよ)   人を射んとせば先ず馬を射よの読み方
人を呪わば穴二つ(ひとをのろわばあなふたつ)   人を呪わば穴二つの読み方
人を見たら泥棒と思え(ひとをみたらどろぼうとおもえ)   人を見たら泥棒と思えの読み方
文は人なり(ぶんはひとなり)   文は人なりの読み方
蛇の足より人の足見よ(へびのあしよりひとのあしみよ)   蛇の足より人の足見よの読み方
蛇の生殺しは人を噛む(へびのなまごろしはひとをかむ)   蛇の生殺しは人を噛むの読み方
娘一人に婿八人(むすめひとりにむこはちにん)   娘一人に婿八人の読み方
名人は人を謗らず(めいじんはひとをそしらず)   名人は人を謗らずの読み方
欲と二人連れ(よくとふたりづれ)   欲と二人連れの読み方
一人口は食えぬが二人口は食える(ひとりぐちはくえぬがふたりぐちはくえる)   一人口は食えぬが二人口は食えるの読み方
一杯は人酒を飲む、二杯は酒酒を飲む、三杯は酒人を飲む(いっぱいはひとさけをのむ、にはいはさけさけをのむ、さんばいはさけひとをのむ)   一杯は人酒を飲む、二杯は酒酒を飲む、三杯は酒人を飲むの読み方
七度探して人を疑え(ななたびさがしてひとをうたがえ)   七度探して人を疑えの読み方
三人寄れば公界(さんにんよればくがい)   三人寄れば公界の読み方
三人旅の一人乞食(さんにんたびのひとりこじき)   三人旅の一人乞食の読み方
丸くとも一角あれや人心(まるくともひとかどあれやひとごころ)   丸くとも一角あれや人心の読み方
人に一癖(ひとにひとくせ)   人に一癖の読み方
人の一寸我が一尺(ひとのいっすんわがいっしゃく)   人の一寸我が一尺の読み方
人の将に死なんとする、その言や善し(ひとのまさにしなんとする、そのげんやよし)   人の将に死なんとする、その言や善しの読み方
人の心は九分十分(ひとのこころはくぶじゅうぶ)   人の心は九分十分の読み方
人の牛蒡で法事する(ひとのごぼうでほうじする)   人の牛蒡で法事するの読み方

人の痛いのは三年でも辛抱する(ひとのいたいのはさんねんでもしんぼうする)   人の痛いのは三年でも辛抱するの読み方
人の踊るときは踊れ(ひとのおどるときはおどれ)   人の踊るときは踊れの読み方
人はパンのみにて生くるものにあらず(ひとはぱんのみにていくるものにあらず)   人はパンのみにて生くるものにあらずの読み方
人は一代名は末代(ひとはいちだいなはまつだい)   人は一代名は末代の読み方
人は人中(ひとはひとなか)   人は人中の読み方
人は落ち目が大事(ひとはおちめがだいじ)   人は落ち目が大事の読み方
人を怨むより身を怨め(ひとをうらむよりみをうらめ)   人を怨むより身を怨めの読み方
人を見て法説け(にんをみてほうとけ)   人を見て法説けの読み方
人参飲んで首縊る(にんじんのんでくびくくる)   人参飲んで首縊るの読み方
人木石に非ず(ひとぼくせきにあらず)   人木石に非ずの読み方
人生わずか五十年(じんせいわずかごじゅうねん)   人生わずか五十年の読み方
人間万事金の世の中(にんげんばんじかねのよのなか)   人間万事金の世の中の読み方
人間僅か五十年(にんげんわずかごじゅうねん)   人間僅か五十年の読み方
人間到る処青山有り(じんかんいたるところせいざんあり)   人間到る処青山有りの読み方
人食い馬にも合い口(ひとくいうまにもあいくち)   人食い馬にも合い口の読み方
今日は人の上、明日は我が身の上(きょうはひとのうえ、あすはわがみのうえ)   今日は人の上、明日は我が身の上の読み方
仲人の空言(なこうどのそらごと)   仲人の空言の読み方
仲人は宵の口(なこうどはよいのくち)   仲人は宵の口の読み方
何でも来いに名人なし(なんでもこいにめいじんなし)   何でも来いに名人なしの読み方
十で神童十五で才子二十過ぎれば只の人(とおでしんどうじゅうごでさいしはたちすぎればただのひと)   十で神童十五で才子二十過ぎれば只の人の読み方

千万人と雖も吾往かん(せんまんにんといえどもわれゆかん)   千万人と雖も吾往かんの読み方
千里の馬はあれども一人の伯楽は無し(せんりのうまはあれどもひとりのはくらくはなし)   千里の馬はあれども一人の伯楽は無しの読み方
唐人の寝言(とうじんのねごと)   唐人の寝言の読み方
商人と屛風は直ぐには立たぬ(あきんどとびょうぶはすぐにはたたぬ)   商人と屛風は直ぐには立たぬの読み方
商人に系図なし(あきんどにけいずなし)   商人に系図なしの読み方
商人の元値(あきんどのもとね)   商人の元値の読み方
商人は損していつか倉が建つ(あきんどはそんしていつかくらがたつ)   商人は損していつか倉が建つの読み方
器用貧乏人宝(きようびんぼうひとだから)   器用貧乏人宝の読み方
国に盗人家に鼠(くににぬすびといえにねずみ)   国に盗人家に鼠の読み方
天に口なし人を以て言わしむ(てんにくちなしひとをもっていわしむ)   天に口なし人を以て言わしむの読み方
天知る地知る我知る人知る(てんしるちしるわれしるひとしる)   天知る地知る我知る人知るの読み方
天道人を殺さず(てんどうひとをころさず)   天道人を殺さずの読み方
始めは人酒を飲み、中頃は酒が酒を飲み、終わりは酒人を飲む(はじめはひとさけをのみ、なかごろはさけがさけをのみ、おわりはさけひとをのむ)   始めは人酒を飲み、中頃は酒が酒を飲み、終わりは酒人を飲むの読み方
娘三人持てば身代潰す(むすめさんにんもてばしんだいつぶす)   娘三人持てば身代潰すの読み方
寸鉄人を刺す(すんてつひとをさす)   寸鉄人を刺すの読み方
小人閑居して不善を為す(しょうじんかんきょしてふぜんをなす)   小人閑居して不善を為すの読み方
小姑一人は鬼千匹(こじゅうとひとりはおにせんびき)   小姑一人は鬼千匹の読み方
己れの欲する所を人に施せ(おのれのほっするところをひとにほどこせ)   己れの欲する所を人に施せの読み方
己れの欲せざる所は人に施す勿れ(おのれのほっせざるところはひとにほどこすなかれ)   己れの欲せざる所は人に施す勿れの読み方
年年歳歳人同じからず(ねんねんさいさいひとおなじからず)   年年歳歳人同じからずの読み方

彼も人なり、我も人なり(かれもひとなり、われもひとなり)   彼も人なり、我も人なりの読み方
我が口に甘ければ人の口にも甘し(わがくちにうまければひとのくちにもあまし)   我が口に甘ければ人の口にも甘しの読み方
我が身の事は人に問え(わがみのことはひとにとえ)   我が身の事は人に問えの読み方
我が身を抓って人の痛さを知れ(わがみをつねってひとのいたさをしれ)   我が身を抓って人の痛さを知れの読み方
旨い物食わす人に油断すな(うまいものくわすひとにゆだんすな)   旨い物食わす人に油断すなの読み方
杖に縋るとも人に縋るな(つえにすがるともひとにすがるな)   杖に縋るとも人に縋るなの読み方
歌人は居ながら名所を知る(かじんはいながらめいしょをしる)   歌人は居ながら名所を知るの読み方
男子家を出ずれば七人の敵あり(だんしいえをいずればしちにんのてきあり)   男子家を出ずれば七人の敵ありの読み方
盗人にも仁義あり(ぬすびとにもじんぎあり)   盗人にも仁義ありの読み方
盗人に鍵を預ける(ぬすびとにかぎをあずける)   盗人に鍵を預けるの読み方
盗人の隙はあれども守り手の隙は無い(ぬすびとのひまはあれどもまもりてのひまはない)   盗人の隙はあれども守り手の隙は無いの読み方
盗人を捕らえてみれば我が子なり(ぬすびとをとらえてみればわがこなり)   盗人を捕らえてみれば我が子なりの読み方
盗人を見て縄を綯う(ぬすびとをみてなわをなう)   盗人を見て縄を綯うの読み方
細工貧乏人宝(さいくびんぼうひとだから)   細工貧乏人宝の読み方
船盗人を徒歩で追う(ふなぬすびとをかちでおう)   船盗人を徒歩で追うの読み方
花は桜木人は武士(はなはさくらぎひとはぶし)   花は桜木人は武士の読み方
薬人を殺さず薬師人を殺す(くすりひとをころさずくすしひとをころす)   薬人を殺さず薬師人を殺すの読み方
虎は死して皮を留め人は死して名を残す(とらはししてかわをとどめひとはししてなをのこす)   虎は死して皮を留め人は死して名を残すの読み方
親は泣き寄り他人は食い寄り(しんはなきよりたにんはくいより)   親は泣き寄り他人は食い寄りの読み方
親子の仲でも金は他人(おやこのなかでもかねはたにん)   親子の仲でも金は他人の読み方

貧乏人の子沢山(びんぼうにんのこだくさん)   貧乏人の子沢山の読み方
退けば他人(のけばたにん)   退けば他人の読み方
過つは人の常(あやまつはひとのつね)   過つは人の常の読み方
遠くの親類より近くの他人(とおくのしんるいよりちかくのたにん)   遠くの親類より近くの他人の読み方
馬には乗ってみよ、人には添うてみよ(うまにはのってみよ、ひとにはそうてみよ)   馬には乗ってみよ、人には添うてみよの読み方
駕籠に乗る人担ぐ人そのまた草鞋を作る人(かごにのるひとかつぐひとそのまたわらじをつくるひと)   駕籠に乗る人担ぐ人そのまた草鞋を作る人の読み方
鯛も一人はうまからず(たいもひとりはうまからず)   鯛も一人はうまからずの読み方

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四字熟語

盗人上戸(ぬすびとじょうご)   盗人上戸の読み方
二重人格(にじゅうじんかく)   二重人格の読み方
二人三脚(ににんさんきゃく)   二人三脚の読み方
女人禁制(にょにんきんぜい)   女人禁制の読み方
人情風俗(にんじょうふうぞく)   人情風俗の読み方
人相風体(にんそうふうてい)   人相風体の読み方
田夫野人(でんぷやじん)   田夫野人の読み方
天理人欲(てんりじんよく)   天理人欲の読み方
天理人道(てんりじんどう)   天理人道の読み方
天理人情(てんりにんじょう)   天理人情の読み方
大人虎変(たいじんこへん)   大人虎変の読み方
大快人心(たいかいじんしん)   大快人心の読み方
他人行儀(たにんぎょうぎ)   他人行儀の読み方

達人大観(たつじんたいかん)   達人大観の読み方
騒人墨客(そうじんぼっかく)   騒人墨客の読み方
前人未踏(ぜんじんみとう)   前人未踏の読み方
聖人君子(せいじんくんし)   聖人君子の読み方
聖人賢者(せいじんけんじゃ)   聖人賢者の読み方
聖人無夢(せいじんむむ)   聖人無夢の読み方
清風故人(せいふうこじん)   清風故人の読み方
碩師名人(せきしめいじん)   碩師名人の読み方
世道人心(せどうじんしん)   世道人心の読み方
直指人心(じきしにんしん)   直指人心の読み方
人跡未踏(じんせきみとう)   人跡未踏の読み方
人畜無害(じんちくむがい)   人畜無害の読み方
人面獣心(じんめんじゅうしん)   人面獣心の読み方
人為淘汰(じんいとうた)   人為淘汰の読み方
人海戦術(じんかいせんじゅつ)   人海戦術の読み方
人間青山(じんかんせいざん)   人間青山の読み方
人権蹂躙(じんけんじゅうりん)   人権蹂躙の読み方
人口膾炙(じんこうかいしゃ)   人口膾炙の読み方
人事不省(じんじふせい)   人事不省の読み方
人心一新(じんしんいっしん)   人心一新の読み方

人心収攬(じんしんしゅうらん)   人心収攬の読み方
人生行路(じんせいこうろ)   人生行路の読み方
小人閑居(しょうじんかんきょ)   小人閑居の読み方
修己治人(しゅうこちじん)   修己治人の読み方
衆人環視(しゅうじんかんし)   衆人環視の読み方
十人十色(じゅうにんといろ)   十人十色の読み方
守護聖人(しゅごせいじん)   守護聖人の読み方
蕭条無人(しょうじょうむにん)   蕭条無人の読み方
人生羈旅(じんせいきりょ)   人生羈旅の読み方
人生朝露(じんせいちょうろ)   人生朝露の読み方
才子佳人(さいしかじん)   才子佳人の読み方
月下氷人(げっかひょうじん)   月下氷人の読み方
月下美人(げっかびじん)   月下美人の読み方
傾国美人(けいこくのびじん)   傾国美人の読み方
敬天愛人(けいてんあいじん)   敬天愛人の読み方
月下老人(げっかろうじん)   月下老人の読み方
義理人情(ぎりにんじょう)   義理人情の読み方
佳人薄命(かじんはくめい)   佳人薄命の読み方
各人各様(かくじんかくよう)   各人各様の読み方
家給人足(かきゅうじんそく)   家給人足の読み方

王公貴人(おうこうきじん)   王公貴人の読み方
英雄欺人(えいゆうぎじん)   英雄欺人の読み方
以貌取人(いぼうしゅじん)   以貌取人の読み方
一人当千(いちにんとうせん)   一人当千の読み方
意中之人(いちゅうのひと)   意中之人の読み方
悪人正機(あくにんしょうき)   悪人正機の読み方
八方美人(はっぽうびじん)   八方美人の読み方
発人深省(はつじんしんせい)   発人深省の読み方
白水真人(はくすいしんじん)   白水真人の読み方
百人百様(ひゃくにんひゃくよう)   百人百様の読み方
一人天下(ひとりでんか)   一人天下の読み方
人身御供(ひとみごくう)   人身御供の読み方
美人薄命(びじんはくめい)   美人薄命の読み方
文人墨客(ぶんじんぼっかく)   文人墨客の読み方
傍若無人(ぼうじゃくぶじん)   傍若無人の読み方
夜深人静(やしんじんせい)   夜深人静の読み方
暗箭傷人(あんせんしょうじん)   暗箭傷人の読み方
以人為鑑(いじんいかん)   以人為鑑の読み方
以力服人(いりょくふくじん)   以力服人の読み方
飲食之人(いんしょくのひと)   飲食之人の読み方

王門伶人(おうもんのれいじん)   王門伶人の読み方
膾炙人口(かいしゃじんこう)   膾炙人口の読み方
快人快語(かいじんかいご)   快人快語の読み方
晦人不倦(かいじんふけん)   晦人不倦の読み方
佳人才子(かじんさいし)   佳人才子の読み方
雅人深致(がじんしんち)   雅人深致の読み方
渦中之人(かちゅうのひと)   渦中之人の読み方
玩人喪徳(がんじんそうとく)   玩人喪徳の読み方
閑人適意(かんじんてきい)   閑人適意の読み方
姦人之雄(かんじんのゆう)   姦人之雄の読み方
貴人多忘(きじんたぼう)   貴人多忘の読み方
杞人天憂(きじんてんゆう)   杞人天憂の読み方
杞人之憂(きじんのゆう)   杞人之憂の読み方
吉人天相(きつじんてんしょう)   吉人天相の読み方
鬼面嚇人(きめんかくじん)   鬼面嚇人の読み方
桂冠詩人(けいかんしじん)   桂冠詩人の読み方
古人糟魄(こじんのそうはく)   古人糟魄の読み方
古人糟粕(こじんのそうはく)   古人糟粕の読み方
在留邦人(ざいりゅうほうじん)   在留邦人の読み方
三人成虎(さんにんせいこ)   三人成虎の読み方

三人文殊(さんにんもんじゅ)   三人文殊の読み方
三人文珠(さんにんもんじゅ)   三人文珠の読み方
志士仁人(ししじんじん)   志士仁人の読み方
詩人蛻骨(しじんぜいこつ)   詩人蛻骨の読み方
小人間居(しょうじんかんきょ)   小人間居の読み方
小人之勇(しょうじんのゆう)   小人之勇の読み方
庶人食力(しょじんしょくりき)   庶人食力の読み方
人琴之嘆(じんきんのたん)   人琴之嘆の読み方
人傑地霊(じんけつちれい)   人傑地霊の読み方
人口稠密(じんこうちゅうみつ)   人口稠密の読み方
人事葛藤(じんじかっとう)   人事葛藤の読み方
人事考課(じんじこうか)   人事考課の読み方
人事天命(じんじてんめい)   人事天命の読み方
人主逆鱗(じんしゅげきりん)   人主逆鱗の読み方
人死留名(じんしりゅうめい)   人死留名の読み方
人心洶洶(じんしんきょうきょう)   人心洶洶の読み方
人身攻撃(じんしんこうげき)   人身攻撃の読み方
真人大観(しんじんたいかん)   真人大観の読み方
人心向背(じんしんのこうはい)   人心向背の読み方
人心沸騰(じんしんふっとう)   人心沸騰の読み方

人生如夢(じんせいじょむ)   人生如夢の読み方
人中之竜(じんちゅうのりゅう)   人中之竜の読み方
人品骨柄(じんぴんこつがら)   人品骨柄の読み方
人貧智短(じんぴんちたん)   人貧智短の読み方
人物月旦(じんぶつげったん)   人物月旦の読み方
人面獣身(じんめんじゅうしん)   人面獣身の読み方
人面桃花(じんめんとうか)   人面桃花の読み方
水鏡之人(すいきょうのひと)   水鏡之人の読み方
寸鉄殺人(すんてつさつじん)   寸鉄殺人の読み方
寸馬豆人(すんばとうじん)   寸馬豆人の読み方
斉東野人(せいとうやじん)   斉東野人の読み方
世態人情(せたいにんじょう)   世態人情の読み方
遷客騒人(せんかくそうじん)   遷客騒人の読み方
前人未到(ぜんじんみとう)   前人未到の読み方
先声奪人(せんせいだつじん)   先声奪人の読み方
曾参殺人(そうしんさつじん)   曾参殺人の読み方
稠人広衆(ちゅうじんこうしゅう)   稠人広衆の読み方
地霊人傑(ちれいじんけつ)   地霊人傑の読み方
天上人間(てんじょうじんかん)   天上人間の読み方
天人相関(てんじんそうかん)   天人相関の読み方

天人冥合(てんじんめいごう)   天人冥合の読み方
天人五衰(てんにんのごすい)   天人五衰の読み方
当路之人(とうろのひと)   当路之人の読み方
斗南一人(となんのいちにん)   斗南一人の読み方
女人成仏(にょにんじょうぶつ)   女人成仏の読み方
人三化七(にんさんばけしち)   人三化七の読み方
人情澆薄(にんじょうぎょうはく)   人情澆薄の読み方
人情世態(にんじょうせたい)   人情世態の読み方
人情冷暖(にんじょうのれいだん)   人情冷暖の読み方
人人具足(にんにんぐそく)   人人具足の読み方
盗人根性(ぬすっとこんじょう)   盗人根性の読み方
八面美人(はちめんびじん)   八面美人の読み方
非常之人(ひじょうのひと)   非常之人の読み方
人之安宅(ひとのあんたく)   人之安宅の読み方
百人百態(ひゃくにんひゃくたい)   百人百態の読み方
貧賤驕人(ひんせんきょうじん)   貧賤驕人の読み方
物是人非(ぶつぜじんぴ)   物是人非の読み方
毋望之人(ぶぼうのひと)   毋望之人の読み方
文人相軽(ぶんじんそうけい)   文人相軽の読み方
文人無行(ぶんじんむこう)   文人無行の読み方

旁若無人(ぼうじゃくぶじん)   旁若無人の読み方
木人石心(ぼくじんせきしん)   木人石心の読み方
無累之人(むるいのひと)   無累之人の読み方
野人田夫(やじんでんぷ)   野人田夫の読み方
人心恟恟(じんしんきょうきょう)   人心恟恟の読み方

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慣用句

赤の他人(あかのたにん)   赤の他人の読み方
意中の人(いちゅうのひと)   意中の人の読み方
猿の人真似(さるのひとまね)   猿の人真似の読み方
知る人ぞ知る(しるひとぞしる)   知る人ぞ知るの読み方
他人の飯を食う(たにんのめしをくう)   他人の飯を食うの読み方
他人の空似(たにんのそらに)   他人の空似の読み方
人目を引く(ひとめをひく)   人目を引くの読み方
人目を憚る(ひとめをはばかる)   人目を憚るの読み方
人目を盗む(ひとめをぬすむ)   人目を盗むの読み方
人目を忍ぶ(ひとめをしのぶ)   人目を忍ぶの読み方
人目に付く(ひとめにつく)   人目に付くの読み方
人を食う(ひとをくう)   人を食うの読み方
己立たんと欲して人を立たしむ(おのれたたんとほっしてひとをたたしむ)   己立たんと欲して人を立たしむの読み方
己の欲せざる所は人に施すなかれ(おのれのほっせざるところはひとにほどこすなかれ)   己の欲せざる所は人に施すなかれの読み方
巨人の肩の上(きょじんのかたのうえ)   巨人の肩の上の読み方

君子は義に喩り、小人は利に喩る(くんしはぎにさとり、しょうじんはりにさとる)   君子は義に喩り、小人は利に喩るの読み方
君子は言を以て人を挙げず、人を以て言を廃せず(くんしはげんをもってひとをあげず、ひとをもってげんをはいせず)   君子は言を以て人を挙げず、人を以て言を廃せずの読み方
君子は上達し、小人は下達す(くんしはじょうたつし、しょうじんはかたつす)   君子は上達し、小人は下達すの読み方
君子は人の美を成す(くんしはひとのびをなす)   君子は人の美を成すの読み方
この人にしてこの病あり(このひとにしてこのやまいあり)   この人にしてこの病ありの読み方
今夕何の夕べぞ、この良人に見ゆ(こんせきなんのゆうべぞ、このりょうじんにまみゆ)   今夕何の夕べぞ、この良人に見ゆの読み方
歳月は人を待たず(さいげつはひとをまたず)   歳月は人を待たずの読み方
三人言いて虎を成す(さんにんいいてとらをなす)   三人言いて虎を成すの読み方
三人行えば必ず我が師あり(さんにんおこなえばかならずわがしあり)   三人行えば必ず我が師ありの読み方
二千里の外故人の心(にせんりのほかこじんのこころ)   二千里の外故人の心の読み方
人口に膾炙す(じんこうにかいしゃす)   人口に膾炙すの読み方
人生七十古来稀なり(じんせいしちじゅうこらいまれなり)   人生七十古来稀なりの読み方
人生は朝露のごとし(じんせいはちょうろのごとし)   人生は朝露のごとしの読み方
寸鉄、人を刺す(すんてつ、ひとをさす)   寸鉄、人を刺すの読み方
赤心を推して人の腹中に置く(せきしんをおしてひとのふくちゅうにおく)   赤心を推して人の腹中に置くの読み方
善人なおもて往生を遂ぐ、況んや悪人をや(ぜんにんなおもておうじょうをとぐ、いわんやあくにんをや)   善人なおもて往生を遂ぐ、況んや悪人をやの読み方
千万人といえども、吾往かん(せんまんにんといえども、われゆかん)   千万人といえども、吾往かんの読み方
痴人夢を説く(ちじんゆめをとく)   痴人夢を説くの読み方
天定まりて人に勝つ(てんさだまりてひとにかつ)   天定まりて人に勝つの読み方
天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かず(てんのときはちのりにしかず、ちのりはひとのわにしかず)   天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かずの読み方

天を恨みず、人を咎めず(てんをうらみず、ひとをとがめず)   天を恨みず、人を咎めずの読み方
東道の主人(とうどうのしゅじん)   東道の主人の読み方
斗南の一人(となんのいちにん)   斗南の一人の読み方
虎は死して皮を残し、人は死して名を残す(とらはししてかわをのこし、ひとはししてなをのこす)   虎は死して皮を残し、人は死して名を残すの読み方
汝の隣人を愛せよ(なんじのりんじんをあいせよ)   汝の隣人を愛せよの読み方
二千里外故人の心(にせんりがいこじんのこころ)   二千里外故人の心の読み方
人間五十年(にんげんごじゅうねん)   人間五十年の読み方
白玉楼中の人となる(はくぎょくろうちゅうのひととなる)   白玉楼中の人となるの読み方
人必ず自ら侮りて、然る後に人これを侮る(ひとかならずみずからあなどりて、しかるのちにひとこれをあなどる)   人必ず自ら侮りて、然る後に人これを侮るの読み方
人知らずして慍らず、また君子ならずや(ひとしらずしていきどおらず、またくんしならずや)   人知らずして慍らず、また君子ならずやの読み方
人に忍びざるの心(ひとにしのびざるのこころ)   人に忍びざるの心の読み方
人の一生は重荷を負いて遠き道を行くがごとし(ひとのいっしょうはおもにをおいてとおきみちをゆくがごとし)   人の一生は重荷を負いて遠き道を行くがごとしの読み方
人のまさに死なんとする、その言や善し(ひとのまさにしなんとする、そのげんやよし)   人のまさに死なんとする、その言や善しの読み方
人一度これをよくせば、己これを百度す(ひとひとたびこれをよくせば、おのれこれをひゃくたびす)   人一度これをよくせば、己これを百度すの読み方
人を射んと欲すればまず馬を射よ(ひとをいんとほっすればまずうまをいよ)   人を射んと欲すればまず馬を射よの読み方
人を裁くなかれ(ひとをさばくなかれ)   人を裁くなかれの読み方
豹は死して皮を留め、人は死して名を留む(ひょうはししてかわをとどめ、ひとはししてなをとどむ)   豹は死して皮を留め、人は死して名を留むの読み方
平家にあらずんば人にあらず(へいけにあらずんばひとにあらず)   平家にあらずんば人にあらずの読み方

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