総画数「28画」のことわざ・四字熟語・慣用句一覧検索 [341件]

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ことわざ

足を棒にする(あしをぼうにする)   足を棒にするの読み方
五十歩百歩(ごじゅっぽひゃっぽ)   五十歩百歩の読み方
白羽の矢が立つ(しらはのやがたつ)   白羽の矢が立つの読み方
対岸の火事(たいがんのかじ)   対岸の火事の読み方
血も涙もない(ちもなみだもない)   血も涙もないの読み方
手も足も出ない(てもあしもでない)   手も足も出ないの読み方
灯台下暗し(とうだいもとぐらし)   灯台下暗しの読み方
渡りに船(わたりにふね)   渡りに船の読み方
馬を牛と言う(うまをうしという)   馬を牛と言うの読み方
親方日の丸(おやかたひのまる)   親方日の丸の読み方
口は禍の門(くちはわざわいのかど)   口は禍の門の読み方
芸は身を助く(げいはみをたすく)   芸は身を助くの読み方
後生畏るべし(こうせいおそるべし)   後生畏るべしの読み方
尻馬に乗る(しりうまにのる)   尻馬に乗るの読み方
青雲の志(せいうんのこころざし)   青雲の志の読み方
高みの見物(たかみのけんぶつ)   高みの見物の読み方
竹屋の火事(たけやのかじ)   竹屋の火事の読み方
虎に翼(とらにつばさ)   虎に翼の読み方
習い性となる(ならいせいとなる)   習い性となるの読み方
猫にまたたび(ねこにまたたび)   猫にまたたびの読み方

白髪三千丈(はくはつさんぜんじょう)   白髪三千丈の読み方
腹も身の内(はらもみのうち)   腹も身の内の読み方
人の口に戸は立てられぬ(ひとのくちにとはたてられぬ)   人の口に戸は立てられぬの読み方
人を呪わば穴二つ(ひとをのろわばあなふたつ)   人を呪わば穴二つの読み方
蛇の生殺し(へびのなまごろし)   蛇の生殺しの読み方
目と鼻の先(めとはなのさき)   目と鼻の先の読み方
焼きが回る(やきがまわる)   焼きが回るの読み方
ナポリを見て死ね(なぽりをみてしね)   ナポリを見て死ねの読み方
人生わずか五十年(じんせいわずかごじゅうねん)   人生わずか五十年の読み方
仏も本は凡夫なり(ほとけももとはぼんぷなり)   仏も本は凡夫なりの読み方
味方見苦し(みかたみぐるし)   味方見苦しの読み方
商人の元値(あきんどのもとね)   商人の元値の読み方
学者むしゃくしゃ(がくしゃむしゃくしゃ)   学者むしゃくしゃの読み方
持ちつ持たれつ(もちつもたれつ)   持ちつ持たれつの読み方
知りて知らざれ(しりてしらざれ)   知りて知らざれの読み方
蛍雪の功(けいせつのこう)   蛍雪の功の読み方
親子は一世(おやこはいっせ)   親子は一世の読み方
金が敵(かねがかたき)   金が敵の読み方

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四字熟語

肉山脯林(にくざんほりん)   肉山脯林の読み方
内柔外剛(ないじゅうがいごう)   内柔外剛の読み方

南征北伐(なんせいほくばつ)   南征北伐の読み方
南山不落(なんざんふらく)   南山不落の読み方
斗折蛇行(とせつだこう)   斗折蛇行の読み方
同気相求(どうきそうきゅう)   同気相求の読み方
天理人欲(てんりじんよく)   天理人欲の読み方
天理人情(てんりにんじょう)   天理人情の読み方
電光石火(でんこうせっか)   電光石火の読み方
泥中之蓮(でいちゅうのはす)   泥中之蓮の読み方
天涯地角(てんがいちかく)   天涯地角の読み方
天神地祇(てんしんちぎ)   天神地祇の読み方
天馬行空(てんばこうくう)   天馬行空の読み方
直立不動(ちょくりつふどう)   直立不動の読み方
大根役者(だいこんやくしゃ)   大根役者の読み方
泰山府君(たいざんふくん)   泰山府君の読み方
大声疾呼(たいせいしっこ)   大声疾呼の読み方
大胆奔放(だいたんほんぽう)   大胆奔放の読み方
他人行儀(たにんぎょうぎ)   他人行儀の読み方
草根木皮(そうこんぼくひ)   草根木皮の読み方
双宿双飛(そうしゅくそうひ)   双宿双飛の読み方
巣林一枝(そうりんいっし)   巣林一枝の読み方

損者三友(そんしゃさんゆう)   損者三友の読み方
千秋万歳(せんしゅうばんざい)   千秋万歳の読み方
千編一律(せんぺんいちりつ)   千編一律の読み方
凄凄切切(せいせいせつせつ)   凄凄切切の読み方
勢力伯仲(せいりょくはくちゅう)   勢力伯仲の読み方
浅学非才(せんがくひさい)   浅学非才の読み方
積土成山(せきどせいざん)   積土成山の読み方
千古不磨(せんこふま)   千古不磨の読み方
仁者楽山(じんしゃらくざん)   仁者楽山の読み方
針小棒大(しんしょうぼうだい)   針小棒大の読み方
首尾一貫(しゅびいっかん)   首尾一貫の読み方
春宵一刻(しゅんしょういっこく)   春宵一刻の読み方
舎本逐末(しゃほんちくまつ)   舎本逐末の読み方
四荒八極(しこうはっきょく)   四荒八極の読み方
紳士淑女(しんししゅくじょ)   紳士淑女の読み方
秋天一碧(しゅうてんいっぺき)   秋天一碧の読み方
蜀犬吠日(しょくけんはいじつ)   蜀犬吠日の読み方
在在所所(ざいざいしょしょ)   在在所所の読み方
残山剰水(ざんざんじょうすい)   残山剰水の読み方
三者三様(さんしゃさんよう)   三者三様の読み方

公私混同(こうしこんどう)   公私混同の読み方
公平無私(こうへいむし)   公平無私の読み方
五行相剋(ごぎょうそうこく)   五行相剋の読み方
黒白分明(こくびゃくぶんめい)   黒白分明の読み方
口尚乳臭(こうしょうにゅうしゅう)   口尚乳臭の読み方
後生可畏(こうせいかい)   後生可畏の読み方
隙穴之臣(げきけつのしん)   隙穴之臣の読み方
木戸御免(きどごめん)   木戸御免の読み方
眼中之釘(がんちゅうのくぎ)   眼中之釘の読み方
寒山枯木(かんざんこぼく)   寒山枯木の読み方
汗牛充棟(かんぎゅうじゅうとう)   汗牛充棟の読み方
各人各様(かくじんかくよう)   各人各様の読み方
偕老同穴(かいろうどうけつ)   偕老同穴の読み方
外柔内剛(がいじゅうないごう)   外柔内剛の読み方
回山倒海(かいざんとうかい)   回山倒海の読み方
灰心喪気(かいしんそうき)   灰心喪気の読み方
開口一番(かいこういちばん)   開口一番の読み方
往事茫々(おうじぼうぼう)   往事茫々の読み方
鉛刀一割(えんとういっかつ)   鉛刀一割の読み方
遠水近火(えんすいきんか)   遠水近火の読み方

永劫回帰(えいごうかいき)   永劫回帰の読み方
雲心月性(うんしんげっせい)   雲心月性の読み方
一唱三嘆(いっしょうさんたん)   一唱三嘆の読み方
一挙両得(いっきょりょうとく)   一挙両得の読み方
一球入魂(いっきゅうにゅうこん)   一球入魂の読み方
一騎当千(いっきとうせん)   一騎当千の読み方
一獲千金(いっかくせんきん)   一獲千金の読み方
一病息災(いちびょうそくさい)   一病息災の読み方
一罰百戒(いちばつひゃっかい)   一罰百戒の読み方
一念発起(いちねんほっき)   一念発起の読み方
異体同心(いたいどうしん)   異体同心の読み方
晏子之御(あんしのぎょ)   晏子之御の読み方
波乱曲折(はらんきょくせつ)   波乱曲折の読み方
抜山蓋世(ばつざんがいせい)   抜山蓋世の読み方
白黒分明(はっこくぶんめい)   白黒分明の読み方
博学広才(はくがくこうさい)   博学広才の読み方
百人百様(ひゃくにんひゃくよう)   百人百様の読み方
百川帰海(ひゃくせんきかい)   百川帰海の読み方
飛耳長目(ひじちょうもく)   飛耳長目の読み方
不易流行(ふえきりゅうこう)   不易流行の読み方

文明開化(ぶんめいかいか)   文明開化の読み方
碧血丹心(へきけつたんしん)   碧血丹心の読み方
奔放自在(ほんぽうじざい)   奔放自在の読み方
面目一新(めんもくいっしん)   面目一新の読み方
面向不背(めんこうふはい)   面向不背の読み方
門前成市(もんぜんせいし)   門前成市の読み方
目指気使(もくしきし)   目指気使の読み方
沃野千里(よくやせんり)   沃野千里の読み方
妖怪変化(ようかいへんげ)   妖怪変化の読み方
両性具有(りょうせいぐゆう)   両性具有の読み方
六菖十菊(ろくしょうじっきく)   六菖十菊の読み方
老当益壮(ろうとうえきそう)   老当益壮の読み方
阿吽之息(あうんのいき)   阿吽之息の読み方
安定成長(あんていせいちょう)   安定成長の読み方
一塵不染(いちじんふせん)   一塵不染の読み方
一味郎党(いちみろうとう)   一味郎党の読み方
一枝巣林(いっしそうりん)   一枝巣林の読み方
一飯之報(いっぱんのむくい)   一飯之報の読み方
以毒攻毒(いどくこうどく)   以毒攻毒の読み方
以毛相馬(いもうそうば)   以毛相馬の読み方

開化文明(かいかぶんめい)   開化文明の読み方
外剛内柔(がいごうないじゅう)   外剛内柔の読み方
仮公済私(かこうさいし)   仮公済私の読み方
我利我利(がりがり)   我利我利の読み方
干戈倥偬(かんかこうそう)   干戈倥偬の読み方
干天慈雨(かんてんじう)   干天慈雨の読み方
棄灰之刑(きかいのけい)   棄灰之刑の読み方
記事本末(きじほんまつ)   記事本末の読み方
杞人天憂(きじんてんゆう)   杞人天憂の読み方
乞食飯牛(きっしょくはんぎゅう)   乞食飯牛の読み方
肌肉玉雪(きにくぎょくせつ)   肌肉玉雪の読み方
急功近利(きゅうこうきんり)   急功近利の読み方
休心息念(きゅうしんそくねん)   休心息念の読み方
漁夫之利(ぎょふのり)   漁夫之利の読み方
漁父之利(ぎょふのり)   漁父之利の読み方
涓埃之功(けんあいのこう)   涓埃之功の読み方
言外之意(げんがいのい)   言外之意の読み方
巻土重来(けんどじゅうらい)   巻土重来の読み方
行屍走肉(こうしそうにく)   行屍走肉の読み方
虚妄分別(こもうふんべつ)   虚妄分別の読み方

今昔之感(こんじゃくのかん)   今昔之感の読み方
山窮水尽(さんきゅうすいじん)   山窮水尽の読み方
自己満足(じこまんぞく)   自己満足の読み方
孜孜不倦(ししふけん)   孜孜不倦の読み方
咫尺天涯(しせきてんがい)   咫尺天涯の読み方
事半功倍(じはんこうばい)   事半功倍の読み方
自明之理(じめいのり)   自明之理の読み方
秋毫之末(しゅうごうのすえ)   秋毫之末の読み方
衆矢之的(しゅうしのまと)   衆矢之的の読み方
衆少成多(しゅうしょうせいた)   衆少成多の読み方
充棟汗牛(じゅうとうかんぎゅう)   充棟汗牛の読み方
淑女紳士(しゅくじょしんし)   淑女紳士の読み方
城下之盟(じょうかのちかい)   城下之盟の読み方
正笏一揖(しょうしゃくいちゆう)   正笏一揖の読み方
牀上施牀(しょうじょうししょう)   牀上施牀の読み方
剰水残山(じょうすいざんざん)   剰水残山の読み方
人面桃花(じんめんとうか)   人面桃花の読み方
垂拱之治(すいきょうのち)   垂拱之治の読み方
水鏡之人(すいきょうのひと)   水鏡之人の読み方
垂名竹帛(すいめいちくはく)   垂名竹帛の読み方

寸鉄殺人(すんてつさつじん)   寸鉄殺人の読み方
世尊金口(せそんこんく)   世尊金口の読み方
世代交替(せだいこうたい)   世代交替の読み方
石火電光(せっかでんこう)   石火電光の読み方
千仞之谿(せんじんのたに)   千仞之谿の読み方
千瘡百孔(せんそうひゃっこう)   千瘡百孔の読み方
先祖伝来(せんぞでんらい)   先祖伝来の読み方
千篇一律(せんぺんいちりつ)   千篇一律の読み方
千里之駕(せんりのが)   千里之駕の読み方
草莽之臣(そうぼうのしん)   草莽之臣の読み方
祖先伝来(そせんでんらい)   祖先伝来の読み方
大桀小桀(たいけつしょうけつ)   大桀小桀の読み方
太山鴻毛(たいざんこうもう)   太山鴻毛の読み方
泰山梁木(たいざんりょうぼく)   泰山梁木の読み方
断金之交(だんきんのこう)   断金之交の読み方
地角天涯(ちかくてんがい)   地角天涯の読み方
中原之鹿(ちゅうげんのしか)   中原之鹿の読み方
誅心之法(ちゅうしんのほう)   誅心之法の読み方
長目飛耳(ちょうもくひじ)   長目飛耳の読み方
泥車瓦狗(でいしゃがこう)   泥車瓦狗の読み方

天地混沌(てんちこんとん)   天地混沌の読み方
天之美禄(てんのびろく)   天之美禄の読み方
東岳大帝(とうがくたいてい)   東岳大帝の読み方
東西南北(とうざいなんぼく)   東西南北の読み方
杜口結舌(とこうけつぜつ)   杜口結舌の読み方
内剛外柔(ないごうがいじゅう)   内剛外柔の読み方
吠形吠声(はいけいはいせい)   吠形吠声の読み方
倍日併行(ばいじつへいこう)   倍日併行の読み方
莫逆之交(ばくぎゃくのまじわり)   莫逆之交の読み方
白沙青松(はくさせいしょう)   白沙青松の読み方
白首一節(はくしゅいっせつ)   白首一節の読み方
白首北面(はくしゅほくめん)   白首北面の読み方
伯仲之間(はくちゅうのかん)   伯仲之間の読み方
反間之計(はんかんのけい)   反間之計の読み方
反行両登(はんこうりょうとう)   反行両登の読み方
万古不磨(ばんこふま)   万古不磨の読み方
反首抜舎(はんしゅばっしゃ)   反首抜舎の読み方
半身不随(はんしんふずい)   半身不随の読み方
反哺之羞(はんぽのしゅう)   反哺之羞の読み方
百人百態(ひゃくにんひゃくたい)   百人百態の読み方

百年之業(ひゃくねんのぎょう)   百年之業の読み方
百売千買(ひゃくばいせんばい)   百売千買の読み方
百聞一見(ひゃくぶんいっけん)   百聞一見の読み方
百伶百俐(ひゃくれいひゃくり)   百伶百俐の読み方
百孔千瘡(ひゃっこうせんそう)   百孔千瘡の読み方
風木之悲(ふうぼくのかなしみ)   風木之悲の読み方
付会之説(ふかいのせつ)   付会之説の読み方
無骨一辺(ぶこついっぺん)   無骨一辺の読み方
釜中之魚(ふちゅうのうお)   釜中之魚の読み方
平地風波(へいちのふうは)   平地風波の読み方
抱残守欠(ほうざんしゅけつ)   抱残守欠の読み方
忙中有閑(ぼうちゅうゆうかん)   忙中有閑の読み方
亡羊補牢(ぼうようほろう)   亡羊補牢の読み方
木牛流馬(ぼくぎゅうりゅうば)   木牛流馬の読み方
抹月批風(まつげつひふう)   抹月批風の読み方
無累之人(むるいのひと)   無累之人の読み方
目茶目茶(めちゃめちゃ)   目茶目茶の読み方
面目全非(めんぼくぜんひ)   面目全非の読み方
網目不失(もうもくふしつ)   網目不失の読み方
遊刃余地(ゆうじんよち)   遊刃余地の読み方

沃埜千里(よくやせんり)   沃埜千里の読み方
利己主義(りこしゅぎ)   利己主義の読み方
竜逢比干(りゅうほうひかん)   竜逢比干の読み方
量入為出(りょうにゅういしゅつ)   量入為出の読み方
励声叱咤(れいせいしった)   励声叱咤の読み方
烈士徇名(れっしじゅんめい)   烈士徇名の読み方
狼子野心(ろうしやしん)   狼子野心の読み方
魯之男子(ろのだんし)   魯之男子の読み方
自主独往(じしゅどくおう)   自主独往の読み方

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慣用句

頭をほぐす(あたまをほぐす)   頭をほぐすの読み方
頭を下げる(あたまをさげる)   頭を下げるの読み方
足を運ぶ(あしをはこぶ)   足を運ぶの読み方
頭が古い(あたまがふるい)   頭が古いの読み方
頭が切れる(あたまがきれる)   頭が切れるの読み方
顎を出す(あごをだす)   顎を出すの読み方
命を預ける(いのちをあずける)   命を預けるの読み方
異を唱える(いをとなえる)   異を唱えるの読み方
言うも愚か(いうもおろか)   言うも愚かの読み方
恨みを買う(うらみをかう)   恨みを買うの読み方
腕を振るう(うでをふるう)   腕を振るうの読み方

襟を正す(えりをただす)   襟を正すの読み方
折り紙付き(おりがみつき)   折り紙付きの読み方
重荷を下ろす(おもにをおろす)   重荷を下ろすの読み方
顔を出す(かおをだす)   顔を出すの読み方
顔をしかめる(かおをしかめる)   顔をしかめるの読み方
肩で風を切る(かたでかぜをきる)   肩で風を切るの読み方
兜を脱ぐ(かぶとをぬぐ)   兜を脱ぐの読み方
風の吹き回し(かぜのふきまわし)   風の吹き回しの読み方
顔を立てる(かおをたてる)   顔を立てるの読み方
気を楽にする(きをらくにする)   気を楽にするの読み方
踵を返す(きびすをかえす)   踵を返すの読み方
肝に銘じる(きもにめいじる)   肝に銘じるの読み方
口から先に生まれる(くちからさきにうまれる)   口から先に生まれるの読み方
首が回らない(くびがまわらない)   首が回らないの読み方
口が減らない(くちがへらない)   口が減らないの読み方
事を構える(ことをかまえる)   事を構えるの読み方
事も無げ(こともなげ)   事も無げの読み方
心に響く(こころにひびく)   心に響くの読み方
声を潜める(こえをひそめる)   声を潜めるの読み方
怖いもの見たさ(こわいものみたさ)   怖いもの見たさの読み方

腰巾着(こしぎんちゃく)   腰巾着の読み方
三拍子揃う(さんびょうしそろう)   三拍子揃うの読み方
情が移る(じょうがうつる)   情が移るの読み方
死命を制する(しめいをせいする)   死命を制するの読み方
舌鼓を打つ(したつづみをうつ、したづつみをうつ)   舌鼓を打つの読み方
筋が通る(すじがとおる)   筋が通るの読み方
節を曲げる(せつをまげる)   節を曲げるの読み方
是が非でも(ぜがひでも)   是が非でもの読み方
短兵急(たんぺいきゅう)   短兵急の読み方
胆が据わる(たんがすわる)   胆が据わるの読み方
地下に潜る(ちかにもぐる)   地下に潜るの読み方
血の滲むよう(ちのにじむよう)   血の滲むようの読み方
手足を伸ばす(てあしをのばす)   手足を伸ばすの読み方
手が塞がる(てがふさがる)   手が塞がるの読み方
どじを踏む(どじをふむ)   どじを踏むの読み方
薹が立つ(とうがたつ)   薹が立つの読み方
鳥肌が立つ(とりはだがたつ)   鳥肌が立つの読み方
涙を飲む(なみだをのむ)   涙を飲むの読み方
鳴り物入り(なりものいり)   鳴り物入りの読み方
似ても似つかない(にてもにつかない)   似ても似つかないの読み方

荷が勝つ(にがかつ)   荷が勝つの読み方
根が深い(ねがふかい)   根が深いの読み方
猫の子一匹いない(ねこのこいっぴきいない)   猫の子一匹いないの読み方
白日の下に晒す(はくじつのもとにさらす)   白日の下に晒すの読み方
話にならない(はなしにならない)   話にならないの読み方
腹を探る(はらをさぐる)   腹を探るの読み方
歯止めをかける(はどめをかける)   歯止めをかけるの読み方
歯が浮く(はがうく)   歯が浮くの読み方
一溜まりもない(ひとたまりもない)   一溜まりもないの読み方
不覚を取る(ふかくをとる)   不覚を取るの読み方
屁の河童(へのかっぱ)   屁の河童の読み方
間が抜ける(まがぬける)   間が抜けるの読み方
眉唾物(まゆつばもの)   眉唾物の読み方
耳慣れない(みみなれない)   耳慣れないの読み方
水も漏らさぬ(みずももらさぬ)   水も漏らさぬの読み方
耳にたこができる(みみにたこができる)   耳にたこができるの読み方
胸に手を当てる(むねにてをあてる)   胸に手を当てるの読み方
虫も殺さない(むしもころさない)   虫も殺さないの読み方
胸を痛める(むねをいためる)   胸を痛めるの読み方
目にも留まらぬ(めにもとまらぬ)   目にも留まらぬの読み方

面目を施す(めんぼくをほどこす)   面目を施すの読み方
目を覆う(めをおおう)   目を覆うの読み方
目が潤む(めがうるむ)   目が潤むの読み方
芽を摘む(めをつむ)   芽を摘むの読み方
目を凝らす(めをこらす)   目を凝らすの読み方
遣らずの雨(やらずのあめ)   遣らずの雨の読み方
矢の催促(やのさいそく)   矢の催促の読み方
夢を描く(ゆめをえがく)   夢を描くの読み方
我関せず(われかんせず)   我関せずの読み方
同じ穴の貉(おなじあなのむじな)   同じ穴の貉の読み方
佳境に入る(かきょうにはいる)   佳境に入るの読み方
華胥の国(かしょのくに)   華胥の国の読み方
肝胆を披く(かんたんをひらく)   肝胆を披くの読み方
口なお乳臭し(くちなおちちくさし)   口なお乳臭しの読み方
クレオパトラの鼻(くれおぱとらのはな)   クレオパトラの鼻の読み方
この人にしてこの病あり(このひとにしてこのやまいあり)   この人にしてこの病ありの読み方
薪水の労(しんすいのろう)   薪水の労の読み方
多々ますます弁ず(たたますますべんず)   多々ますます弁ずの読み方
蝶夢(ちょうむ)   蝶夢の読み方
筒井筒(つついづつ)   筒井筒の読み方

東道の主人(とうどうのしゅじん)   東道の主人の読み方

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