四字熟語 50件(「十」から始まる 23件/「十」で終わる 2件)・ことわざ 39件・慣用句 18件
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十万億土(じゅうまんおくど)
十中八九(じっちゅうはっく)
十五志学(じゅうごしがく)
十人十色(じゅうにんといろ)
十全健康(じゅうぜんけんこう)
十全十美(じゅうぜんじゅうび)
十十無尽(じゅうじゅうむじん)
十字砲火(じゅうじほうか)
十室九空(じっしつきゅうくう)
十寒一暴(じっかんいちばく)
十年一剣(じゅうねんいっけん)
十年一昔(じゅうねんひとむかし)
十年磨剣(じゅうねんまけん)
十悪五逆(じゅうあくごぎゃく)
十戒五倫(じっかいごりん)
十日一水(じゅうじついっすい)
十日之菊(じゅうじつのきく)
十死一生(じっしいっしょう)
十羊九牧(じゅうようきゅうぼく)
十誡五倫(じっかいごりん)
十逆五悪(じゅうぎゃくごあく)
十進九退(じっしんくたい)
十風五雨(じっぷうごう)
一五一十(いちごいちじゅう)
一夜十起(いちやじっき)
一暴十寒(いちばくじっかん)
一欠十求(いっけつじっきゅう)
一目十行(いちもくじゅうぎょう)
一饋十起(いっきじっき)
七十二湾(しちじゅうにわん)
七十古稀(しちじゅうこき)
三世十方(さんぜじっぽう)
三十六策(さんじゅうろくさく)
三十六計(さんじゅうろっけい)
三十而立(さんじゅうじりつ)
九十九折(つづらおり)
九十九髪(つくもがみ)
五倫十起(ごりんじっき)
五十知命(ごじゅうちめい)
五山十刹(ござんじっせつ)
五風十雨(ごふうじゅうう)
八十八夜(はちじゅうはちや)
六十耳順(ろくじゅうじじゅん)
六菖十菊(ろくしょうじっきく)
四十不惑(しじゅうふわく)
常命六十(じょうみょうろくじゅう)
聚散十春(しゅうさんじっしゅん)
苦節十年(くせつじゅうねん)
韻鏡十年(いんきょうじゅうねん)
駑馬十駕(どばじゅうが)
十日の菊(とおかのきく)
十日の菊、六日の菖蒲(とおかのきく、むいかのあやめ)
十目の見る所十指の指さす所(じゅうもくのみるところじっしのゆびさすところ)
十で神童十五で才子二十過ぎれば只の人(とおでしんどうじゅうごでさいしはたちすぎればただのひと)
十で神童十五で才子二十過ぎればただの人(とおでしんどうじゅうごでさいしはたちすぎればただのひと)
鬼も十八(おにもじゅうはち)
五十歩百歩(ごじゅっぽひゃっぽ)
四十暗がり(しじゅうくらがり)
八十の三つ子(はちじゅうのみつご)
六十の三つ子(ろくじゅうのみつご)
六十の手習い(ろくじゅうのてならい)
初物七十五日(はつものしちじゅうごにち)
四十がったり(しじゅうがったり)
三十にして立つ(さんじゅうにしてたつ)
人間僅か五十年(にんげんわずかごじゅうねん)
人の噂も七十五日(ひとのうわさもしちじゅうごにち)
人の心は九分十分(ひとのこころはくぶじゅうぶ)
人生わずか五十年(じんせいわずかごじゅうねん)
八十八夜の別れ霜(はちじゅうはちやのわかれじも)
四十にして惑わず(しじゅうにしてまどわず)
後の百より今五十(のちのひゃくよりいまごじゅう)
一を聞いて十を知る(いちをきいてじゅうをしる)
三十振り袖四十島田(さんじゅうふりそでしじゅうしまだ)
六日の菖蒲十日の菊(むいかのあやめとおかのきく)
悪妻は六十年の不作(あくさいはろくじゅうねんのふさく)
鬼も十八番茶も出花(おにもじゅうはちばんちゃもでばな)
二十過ぎての子に意見(はたちすぎてのこにいけん)
五十にして天命を知る(ごじゅうにしててんめいをしる)
六日の菖蒲、十日の菊(むいかのあやめ、とおかのきく)
姑の十七見た者がない(しゅうとめのじゅうしちみたものがない)
三十六計逃げるに如かず(さんじゅうろっけいにげるにしかず)
明日の百より今日の五十(あすのひゃくよりきょうのごじゅう)
無くて七癖あって四十八癖(なくてななくせあってしじゅうはっくせ)
お前百までわしゃ九十九まで(おまえひゃくまでわしゃくじゅうくまで)
百里を行く者は九十を半ばとす(ひゃくりをゆくものはきゅうじゅうをなかばばとす)
うかうか三十、きょろきょろ四十(うかうかさんじゅう、きょろきょろしじゅう)
六十年は暮らせど六十日は暮らし兼ぬる(ろくじゅうねんはくらせどろくじゅうにちはくらしかぬる)
四十過ぎての道楽と七つ下がりの雨は止みそうで止まぬ(しじゅうすぎてのどうらくとななつさがりのあめはやみそうでやまぬ)
驥は一日にして千里なるも、駑馬も十駕すれば之に及ぶ(きはいちにちにしてせんりなるも、どばもじゅうがすればこれにおよぶ)
十八番(おはこ)
十年一日(じゅうねんいちじつ)
十指に余る(じっしにあまる)
十字架を負う(じゅうじかをおう)
十指の指す所(じっしのさすところ)
十年一剣を磨く(じゅうねんいっけんをみがく)
十有五にして学を志す(じゅうゆうごにしてがくをこころざす)
十目の見る所、十手の指さす所(じゅうもくのみるところ、じっしゅのゆびさすところ)
人間五十年(にんげんごじゅうねん)
駑馬も十駕(どばもじゅうが)
一から十まで(いちからじゅうまで)
一饋に十度起つ(いっきにとたびたつ)
百八十度の転換(ひゃくはちじゅうどのてんかん)
三十輻一轂を共にす(さんじっぷくいっこくをともにす)
人生七十古来稀なり(じんせいしちじゅうこらいまれなり)
七十にして矩を踰えず(しちじゅうにしてのりをこえず)
三十六計、逃げるに如かず(さんじゅうろっけい、にげるにしかず)
二十にして心すでに朽ちたり(にじゅうにしてこころすでにくちたり)
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