「ば」を含むことわざ・四字熟語・慣用句一覧検索 [213件]

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ことわざ

ああ言えばこう言う   ああ言えばこう言うの読み方
急がば回れ   急がば回れの読み方
犬も歩けば棒にあたる   犬も歩けば棒にあたるの読み方
終わりよければ全てよし   終わりよければ全てよしの読み方
風が吹けば桶屋が儲かる   風が吹けば桶屋が儲かるの読み方
勝てば官軍、負ければ賊軍   勝てば官軍、負ければ賊軍の読み方
弘法筆を選ばず   弘法筆を選ばずの読み方
虎穴に入らずんば虎子を得ず   虎穴に入らずんば虎子を得ずの読み方
転ばぬ先の杖   転ばぬ先の杖の読み方
三人よれば文殊の知恵   三人よれば文殊の知恵の読み方
朱に交われば赤くなる   朱に交われば赤くなるの読み方
心頭を滅却すれば火もまた涼し   心頭を滅却すれば火もまた涼しの読み方
捨てる神あれば拾う神あり   捨てる神あれば拾う神ありの読み方
住めば都   住めば都の読み方
叩けば埃が出る   叩けば埃が出るの読み方
塵も積もれば山となる   塵も積もれば山となるの読み方
毒を食らわば皿まで   毒を食らわば皿までの読み方
鳴かず飛ばず   鳴かず飛ばずの読み方
成せばなる   成せばなるの読み方
無理が通れば道理引っ込む   無理が通れば道理引っ込むの読み方

求めよ、さらば与えられん   求めよ、さらば与えられんの読み方
楽あれば苦あり   楽あれば苦ありの読み方
犬も歩けば棒に当たる   犬も歩けば棒に当たるの読み方
魚心あれば水心   魚心あれば水心の読み方
噂をすれば影が差す   噂をすれば影が差すの読み方
三人寄れば文殊の知恵   三人寄れば文殊の知恵の読み方
過ぎたるは猶及ばざるが如し   過ぎたるは猶及ばざるが如しの読み方
備えあれば憂いなし   備えあれば憂いなしの読み方
冬来たりなば春遠からじ   冬来たりなば春遠からじの読み方
来年の事を言えば鬼が笑う   来年の事を言えば鬼が笑うの読み方
敢えて後れたるに非ず、馬進まざればなり   敢えて後れたるに非ず、馬進まざればなりの読み方
悪に強ければ善にも強し   悪に強ければ善にも強しの読み方
朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり   朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なりの読み方
明日の事を言えば鬼が笑う   明日の事を言えば鬼が笑うの読み方
あちらを立てればこちらが立たず   あちらを立てればこちらが立たずの読み方
一言既に出ずれば駟馬も追い難し   一言既に出ずれば駟馬も追い難しの読み方
一匹の馬が狂えば千匹の馬も狂う   一匹の馬が狂えば千匹の馬も狂うの読み方
命長ければ恥多し   命長ければ恥多しの読み方
陰徳あれば必ず陽報あり   陰徳あれば必ず陽報ありの読み方
打てば響く   打てば響くの読み方

噂をすれば影がさす   噂をすれば影がさすの読み方
遠慮なければ近憂あり   遠慮なければ近憂ありの読み方
教うるは学ぶの半ば   教うるは学ぶの半ばの読み方
男は敷居を跨げば七人の敵あり   男は敷居を跨げば七人の敵ありの読み方
及ばぬ鯉の滝登り   及ばぬ鯉の滝登りの読み方
終わりよければすべてよし   終わりよければすべてよしの読み方
女三人寄れば姦しい   女三人寄れば姦しいの読み方
彼を知り己を知れば百戦殆うからず   彼を知り己を知れば百戦殆うからずの読み方
雉も鳴かずば撃たれまい   雉も鳴かずば撃たれまいの読み方
驥は一日にして千里なるも、駑馬も十駕すれば之に及ぶ   驥は一日にして千里なるも、駑馬も十駕すれば之に及ぶの読み方
窮すれば通ず   窮すれば通ずの読み方
窮鳥懐に入れば猟師も殺さず   窮鳥懐に入れば猟師も殺さずの読み方
苦あれば楽あり   苦あれば楽ありの読み方
薬も過ぎれば毒となる   薬も過ぎれば毒となるの読み方
先んずれば人を制す   先んずれば人を制すの読み方
三年飛ばず鳴かず   三年飛ばず鳴かずの読み方
敷居を跨げば七人の敵あり   敷居を跨げば七人の敵ありの読み方
沈む瀬あれば浮かぶ瀬あり   沈む瀬あれば浮かぶ瀬ありの読み方
将を射んと欲すれば先ず馬を射よ   将を射んと欲すれば先ず馬を射よの読み方
住まば都   住まば都の読み方

立ち寄らば大樹の陰   立ち寄らば大樹の陰の読み方
立てば歩めの親心   立てば歩めの親心の読み方
立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花   立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花の読み方
玉磨かざれば光なし   玉磨かざれば光なしの読み方
断じて行えば鬼神も之を避く   断じて行えば鬼神も之を避くの読み方
智に働けば角が立つ   智に働けば角が立つの読み方
月満つれば則ち虧く   月満つれば則ち虧くの読み方
敵を知り己を知れば百戦殆うからず   敵を知り己を知れば百戦殆うからずの読み方
十で神童十五で才子二十過ぎればただの人   十で神童十五で才子二十過ぎればただの人の読み方
所変われば品変わる   所変われば品変わるの読み方
鳥も鳴かずば撃たれまい   鳥も鳴かずば撃たれまいの読み方
鳴かずば雉も撃たれまい   鳴かずば雉も撃たれまいの読み方
為せば成る、為さねば成らぬ何事も   為せば成る、為さねば成らぬ何事もの読み方
握れば拳開けば掌   握れば拳開けば掌の読み方
憎まれっ子世にはばかる   憎まれっ子世にはばかるの読み方
盗人を捕らえて見れば我が子なり   盗人を捕らえて見れば我が子なりの読み方
喉元過ぎれば熱さを忘れる   喉元過ぎれば熱さを忘れるの読み方
鑿と言えば槌   鑿と言えば槌の読み方
這えば立て立てば歩めの親心   這えば立て立てば歩めの親心の読み方
馬事未だ去らざれば馬事到来す   馬事未だ去らざれば馬事到来すの読み方

人を射んとせば先ず馬を射よ   人を射んとせば先ず馬を射よの読み方
人を呪わば穴二つ   人を呪わば穴二つの読み方
貧すれば鈍する   貧すれば鈍するの読み方
風する馬牛も相及ばず   風する馬牛も相及ばずの読み方
分別過ぐれば愚に返る   分別過ぐれば愚に返るの読み方
惚れて通えば千里も一里   惚れて通えば千里も一里の読み方
曲がらねば世が渡られぬ   曲がらねば世が渡られぬの読み方
待てば海路の日和あり   待てば海路の日和ありの読み方
右と言えば左   右と言えば左の読み方
水清ければ魚棲まず   水清ければ魚棲まずの読み方
水心あれば魚心   水心あれば魚心の読み方
物言えば唇寒し秋の風   物言えば唇寒し秋の風の読み方
寄らば大樹の陰   寄らば大樹の陰の読み方
六馬和せざれば造父も以て遠きを致す能わず   六馬和せざれば造父も以て遠きを致す能わずの読み方
瑠璃も玻璃も照らせば光る   瑠璃も玻璃も照らせば光るの読み方
礼も過ぎれば無礼になる   礼も過ぎれば無礼になるの読み方
我が物と思えば軽し笠の雪   我が物と思えば軽し笠の雪の読み方
あちら立てればこちらが立たぬ   あちら立てればこちらが立たぬの読み方
あばたも靨   あばたも靨の読み方
ここばかりに日は照らぬ   ここばかりに日は照らぬの読み方

一犬虚に吠ゆれば万犬実に伝う   一犬虚に吠ゆれば万犬実に伝うの読み方
三人寄れば公界   三人寄れば公界の読み方
三日先知れば長者   三日先知れば長者の読み方
三遍回ってたばこにしよう   三遍回ってたばこにしようの読み方
乞食を三日すれば忘れられぬ   乞食を三日すれば忘れられぬの読み方
信あれば徳あり   信あれば徳ありの読み方
備え有れば憂い無し   備え有れば憂い無しの読み方
入り船あれば出船あり   入り船あれば出船ありの読み方
勝てば官軍負ければ賊軍   勝てば官軍負ければ賊軍の読み方
十で神童十五で才子二十過ぎれば只の人   十で神童十五で才子二十過ぎれば只の人の読み方
千石を取れば万石を羨む   千石を取れば万石を羨むの読み方
千軒あれば共過ぎ   千軒あれば共過ぎの読み方
口あれば京へ上る   口あれば京へ上るの読み方
叩けよさらば開かれん   叩けよさらば開かれんの読み方
合わぬ蓋あれば合う蓋あり   合わぬ蓋あれば合う蓋ありの読み方
大海は塵を択ばず   大海は塵を択ばずの読み方
始めよければ終わりよし   始めよければ終わりよしの読み方
娘三人持てば身代潰す   娘三人持てば身代潰すの読み方
将を射んと欲すればまず馬を射よ   将を射んと欲すればまず馬を射よの読み方
座して食らえば山も空し   座して食らえば山も空しの読み方

彼を知り己れを知れば百戦殆うからず   彼を知り己れを知れば百戦殆うからずの読み方
待てば甘露の日和あり   待てば甘露の日和ありの読み方
心焉に在らざれば視れども見えず   心焉に在らざれば視れども見えずの読み方
心頭滅却すれば火もまた涼し   心頭滅却すれば火もまた涼しの読み方
思い内にあれば色外に現る   思い内にあれば色外に現るの読み方
思う事言わねば腹ふくる   思う事言わねば腹ふくるの読み方
思えば思わるる   思えば思わるるの読み方
恥を知らねば恥を掻いたことがない   恥を知らねば恥を掻いたことがないの読み方
恥を言わねば理が聞こえぬ   恥を言わねば理が聞こえぬの読み方
我が口に甘ければ人の口にも甘し   我が口に甘ければ人の口にも甘しの読み方
日陰の豆も時が来れば爆ぜる   日陰の豆も時が来れば爆ぜるの読み方
朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり   朝に道を聞かば夕べに死すとも可なりの読み方
柚が黄色くなれば医者が青くなる   柚が黄色くなれば医者が青くなるの読み方
求めよさらば与えられん   求めよさらば与えられんの読み方
沈む瀬あれば浮かむ瀬あり   沈む瀬あれば浮かむ瀬ありの読み方
満つれば虧くる   満つれば虧くるの読み方
源清ければ流れ清し   源清ければ流れ清しの読み方
為せば成る   為せば成るの読み方
物言えば唇寒し   物言えば唇寒しの読み方
犬は三日飼えば三年恩を忘れぬ   犬は三日飼えば三年恩を忘れぬの読み方

男子家を出ずれば七人の敵あり   男子家を出ずれば七人の敵ありの読み方
登り坂あれば下り坂あり   登り坂あれば下り坂ありの読み方
百里を行く者は九十を半ばとす   百里を行く者は九十を半ばとすの読み方
盗人を捕らえてみれば我が子なり   盗人を捕らえてみれば我が子なりの読み方
目的のためには手段を選ばず   目的のためには手段を選ばずの読み方
知らぬは亭主ばかりなり   知らぬは亭主ばかりなりの読み方
礼も過ぐれば無礼になる   礼も過ぐれば無礼になるの読み方
移れば変わる   移れば変わるの読み方
終わり良ければすべて良し   終わり良ければすべて良しの読み方
聞けば気の毒、見れば目の毒   聞けば気の毒、見れば目の毒の読み方
聞けば聞き腹   聞けば聞き腹の読み方
能書筆を選ばず   能書筆を選ばずの読み方
脛に傷持てば笹原走る   脛に傷持てば笹原走るの読み方
腹の皮が張れば目の皮がたるむ   腹の皮が張れば目の皮がたるむの読み方
菩薩は実が入れば俯く   菩薩は実が入れば俯くの読み方
落つれば同じ谷川の水   落つれば同じ谷川の水の読み方
退けば他人   退けば他人の読み方
遠慮無ければ近憂あり   遠慮無ければ近憂ありの読み方
長生きすれば恥多し   長生きすれば恥多しの読み方
陰徳あれば陽報あり   陰徳あれば陽報ありの読み方

雁が飛べば石亀も地団駄   雁が飛べば石亀も地団駄の読み方
雁も鳩も食わねば知れぬ   雁も鳩も食わねば知れぬの読み方
雉も鳴かずば打たれまい   雉も鳴かずば打たれまいの読み方
頭が動かねば尾も動かぬ   頭が動かねば尾も動かぬの読み方
鯛無くば狗母魚   鯛無くば狗母魚の読み方

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慣用句

足を延ばす   足を延ばすの読み方
足音を忍ばせる   足音を忍ばせるの読み方
足元にも及ばない   足元にも及ばないの読み方
一旦緩急あれば   一旦緩急あればの読み方
行き当たりばったり   行き当たりばったりの読み方
思えば思われる   思えば思われるの読み方
思い半ばに過ぐ   思い半ばに過ぐの読み方
口角泡を飛ばす   口角泡を飛ばすの読み方
触手を伸ばす   触手を伸ばすの読み方
手足を伸ばす   手足を伸ばすの読み方
ばつが悪い   ばつが悪いの読み方
羽を伸ばす   羽を伸ばすの読み方
歯を食いしばる   歯を食いしばるの読み方
吹けば飛ぶよう   吹けば飛ぶようの読み方
耳をそばだてる   耳をそばだてるの読み方

遊べば必ず方有り   遊べば必ず方有りの読み方
得難きの貨を貴ばず   得難きの貨を貴ばずの読み方
教えるは学ぶの半ば   教えるは学ぶの半ばの読み方
河海は細流を択ばず   河海は細流を択ばずの読み方
学を絶てば憂いなし   学を絶てば憂いなしの読み方
彼を知り己を知らば百戦殆うからず   彼を知り己を知らば百戦殆うからずの読み方
驥足を伸ばす   驥足を伸ばすの読み方
君辱めらるれば臣死す   君辱めらるれば臣死すの読み方
窮すれば濫す   窮すれば濫すの読み方
毀誉相半ばす   毀誉相半ばすの読み方
虎穴に入らずんば虎児を得ず   虎穴に入らずんば虎児を得ずの読み方
心ここにあらざれば視れども見えず   心ここにあらざれば視れども見えずの読み方
ことごとく書を信ずれば、書無きに如かず   ことごとく書を信ずれば、書無きに如かずの読み方
これを仰げばいよいよ高し   これを仰げばいよいよ高しの読み方
酒は量無し、乱に及ばず   酒は量無し、乱に及ばずの読み方
三人行えば必ず我が師あり   三人行えば必ず我が師ありの読み方
駟も舌に及ばず   駟も舌に及ばずの読み方
心頭滅却すれば火も自ずから涼し   心頭滅却すれば火も自ずから涼しの読み方
過ぎたるはなお及ばざるがごとし   過ぎたるはなお及ばざるがごとしの読み方
滄浪の水清まば、以て吾が纓を濯うべし   滄浪の水清まば、以て吾が纓を濯うべしの読み方

その位に在らざればその政を謀らず   その位に在らざればその政を謀らずの読み方
その身正しければ、令せずして行わる   その身正しければ、令せずして行わるの読み方
多言なればしばしば窮す   多言なればしばしば窮すの読み方
叩けよ、さらば開かれん   叩けよ、さらば開かれんの読み方
民信無くんば立たず   民信無くんば立たずの読み方
断じて行えば鬼神もこれを避く   断じて行えば鬼神もこれを避くの読み方
手を翻せば雲となり、手を覆せば雨となる   手を翻せば雲となり、手を覆せば雨となるの読み方
虎嘯けば風生ず   虎嘯けば風生ずの読み方
秘すれば花   秘すれば花の読み方
人一度これをよくせば、己これを百度す   人一度これをよくせば、己これを百度すの読み方
人を射んと欲すればまず馬を射よ   人を射んと欲すればまず馬を射よの読み方
憤せざれば啓せず   憤せざれば啓せずの読み方
平家にあらずんば人にあらず   平家にあらずんば人にあらずの読み方

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