「ち」を含むことわざ・四字熟語・慣用句一覧検索 [83件]

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ことわざ

問うに落ちず語るに落ちる(とうにおちずかたるにおちる)   問うに落ちず語るに落ちるの読み方
あちら立てればこちらが立たぬ(あちらたてればこちらがたたぬ)   あちら立てればこちらが立たぬの読み方
理に勝って非に落ちる(りにかってひにおちる)   理に勝って非に落ちるの読み方
目高も魚のうち(めだかもととのうち)   目高も魚のうちの読み方
弁慶の立ち往生(べんけいのたちおうじょう)   弁慶の立ち往生の読み方
蛇に噛まれて朽ち縄に怖じる(へびにかまれてくちなわにおじる)   蛇に噛まれて朽ち縄に怖じるの読み方
下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる(へたなてっぽうもかずうちゃあたる)   下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるの読み方
人は氏より育ち(ひとはうじよりそだち)   人は氏より育ちの読み方
逃げるが勝ち(にげるがかち)   逃げるが勝ちの読み方
人は落ち目が大事(ひとはおちめがだいじ)   人は落ち目が大事の読み方
月満つれば則ち虧く(つきみつればすなわちかく)   月満つれば則ち虧くの読み方
提灯持ち(ちょうちんもち)   提灯持ちの読み方
矯めるなら若木のうち(ためるならわかぎのうち)   矯めるなら若木のうちの読み方
立ち寄らば大樹の陰(たちよらばたいじゅのかげ)   立ち寄らば大樹の陰の読み方
人後に落ちない(じんごにおちない)   人後に落ちないの読み方
川立ちは川で果てる(かわだちはかわではてる)   川立ちは川で果てるの読み方
金持ち喧嘩せず(かねもちけんかせず)   金持ち喧嘩せずの読み方
氏より育ち(うじよりそだち)   氏より育ちの読み方
持ちつ持たれつ(もちつもたれつ)   持ちつ持たれつの読み方
鰯で精進落ち(いわしでしょうじんおち)   鰯で精進落ちの読み方

頭でっかち尻すぼみ(あたまでっかちしりすぼみ)   頭でっかち尻すぼみの読み方
金持ち金を使わず(かねもちかねをつかわず)   金持ち金を使わずの読み方
金持ちと灰吹きは溜まるほど汚い(かねもちとはいふきはたまるほどきたない)   金持ちと灰吹きは溜まるほど汚いの読み方
落ち武者は薄の穂に怖じる(おちむしゃはすすきのほにおじる)   落ち武者は薄の穂に怖じるの読み方
良いうちから養生(よいうちからようじょう)   良いうちから養生の読み方
灰吹きと金持ちは溜まるほど汚い(はいふきとかねもちはたまるほどきたない)   灰吹きと金持ちは溜まるほど汚いの読み方
提灯持ち川へはまる(ちょうちんもちかわへはまる)   提灯持ち川へはまるの読み方
語るに落ちる(かたるにおちる)   語るに落ちるの読み方
我が物食うて主の力持ち(わがものくうてしゅうのちからもち)   我が物食うて主の力持ちの読み方
尾羽うち枯らす(おはうちからす)   尾羽うち枯らすの読み方
学者の不身持ち(がくしゃのふみもち)   学者の不身持ちの読み方
始めちょろちょろ中ぱっぱ赤子泣くとも蓋取るな(はじめちょろちょろなかぱっぱあかごなくともふたとるな)   始めちょろちょろ中ぱっぱ赤子泣くとも蓋取るなの読み方
卑下も自慢のうち(ひげもじまんのうち)   卑下も自慢のうちの読み方
初めの勝ちは糞勝ち(はじめのかちはくそがち)   初めの勝ちは糞勝ちの読み方
先勝ちは糞勝ち(さきがちはくそがち)   先勝ちは糞勝ちの読み方
過ちては改むるに憚ること勿れ(あやまちてはあらたむるにはばかることなかれ)   過ちては改むるに憚ること勿れの読み方
あちらを立てればこちらが立たず(あちらをたてればこちらがたたず)   あちらを立てればこちらが立たずの読み方
一葉落ちて天下の秋を知る(いちようおちててんかのあきをしる)   一葉落ちて天下の秋を知るの読み方
目から鱗が落ちる(めからうろこがおちる)   目から鱗が落ちるの読み方
負けるが勝ち(まけるがかち)   負けるが勝ちの読み方

下手な鉄砲も数打ちゃ当たる(へたなてっぽうもかずうちゃあたる)   下手な鉄砲も数打ちゃ当たるの読み方
鉄は熱いうちに打て(てつはあついうちにうて)   鉄は熱いうちに打ての読み方
宝の持ち腐れ(たからのもちぐされ)   宝の持ち腐れの読み方
舌の根の乾かぬうち(したのねのかわかぬうち)   舌の根の乾かぬうちの読み方
猿も木から落ちる(さるもきからおちる)   猿も木から落ちるの読み方
縁の下の力持ち(えんのしたのちからもち)   縁の下の力持ちの読み方

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慣用句

足下の明るいうち(あしもとのあかるいうち)   足下の明るいうちの読み方
二十にして心すでに朽ちたり(にじゅうにしてこころすでにくちたり)   二十にして心すでに朽ちたりの読み方
過ちて改めざる、これを過ちという(あやまちてあらためざる、これをあやまちという)   過ちて改めざる、これを過ちというの読み方
過ちては改むるに憚ることなかれ(あやまちてはあらたむるにはばかることなかれ)   過ちては改むるに憚ることなかれの読み方
一貴一賤、交情すなわち現る(いっきいっせん、こうじょうすなわちあらわる)   一貴一賤、交情すなわち現るの読み方
撃ちてし止まん(うちてしやまん)   撃ちてし止まんの読み方
己に克ちて礼に復る(おのれにかちてれいにかえる)   己に克ちて礼に復るの読み方
木から落ちた猿(きからおちたさる)   木から落ちた猿の読み方
君子の過ちは日月の食のごとし(くんしのあやまちはじつげつのしょくのごとし)   君子の過ちは日月の食のごとしの読み方
倉廩満ちて礼節を知る(そうりんみちてれいせつをしる)   倉廩満ちて礼節を知るの読み方
立ち往生(たちおうじょう)   立ち往生の読み方
知に処すること則ち難し(ちにしょすることすなわちかたし)   知に処すること則ち難しの読み方
月落ち烏啼いて霜天に満つ(つきおちからすないてしもてんにみつ)   月落ち烏啼いて霜天に満つの読み方
天下の憂いに先立ちて憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ(てんかのうれいにさきだちてうれい、てんかのたのしみにおくれてたのしむ)   天下の憂いに先立ちて憂い、天下の楽しみに後れて楽しむの読み方

地に落ちる(ちにおちる)   地に落ちるの読み方
理に落ちる(りにおちる)   理に落ちるの読み方
目の黒いうち(めのくろいうち)   目の黒いうちの読み方
耳打ちする(みみうちする)   耳打ちするの読み方
身を持ち崩す(みをもちくずす)   身を持ち崩すの読み方
頬が落ちる(ほおがおちる)   頬が落ちるの読み方
ほっぺたが落ちる(ほっぺたがおちる)   ほっぺたが落ちるの読み方
腑に落ちない(ふにおちない)   腑に落ちないの読み方
非の打ち所がない(ひのうちどころがない)   非の打ち所がないの読み方
鼻持ちならない(はなもちならない)   鼻持ちならないの読み方
仁王立ち(におうだち)   仁王立ちの読み方
ちょっかいを出す(ちょっかいをだす)   ちょっかいを出すの読み方
顎が落ちる(あごがおちる)   顎が落ちるの読み方
太刀打ちできない(たちうちできない)   太刀打ちできないの読み方
尻を持ち込む(しりをもちこむ)   尻を持ち込むの読み方
舌打ちする(したうちする)   舌打ちするの読み方
気落ちする(きおちする)   気落ちするの読み方
勝ち馬に乗る(かちうまにのる)   勝ち馬に乗るの読み方
勝ちに乗る(かちにのる)   勝ちに乗るの読み方
かちんと来る(かちんとくる)   かちんと来るの読み方

尾羽打ち枯らす(おはうちからす)   尾羽打ち枯らすの読み方
うっちゃりを食う(うっちゃりをくう)   うっちゃりを食うの読み方
腕が落ちる(うでがおちる)   腕が落ちるの読み方

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