「け」を含むことわざ・四字熟語・慣用句一覧検索 [197件]

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ことわざ

足を向けて寝られない(あしをむけてねられない)   足を向けて寝られないの読み方
当たって砕けろ(あたってくだけろ)   当たって砕けろの読み方
嵐の前の静けさ(あらしのまえのしずけさ)   嵐の前の静けさの読み方
犬も歩けば棒にあたる(いぬもあるけばぼうにあたる)   犬も歩けば棒にあたるの読み方
終わりよければ全てよし(おわりよければすべてよし)   終わりよければ全てよしの読み方
風が吹けば桶屋が儲かる(かぜがふけばおけやがもうかる)   風が吹けば桶屋が儲かるの読み方
勝てば官軍、負ければ賊軍(かてばかんぐん、まければぞくぐん)   勝てば官軍、負ければ賊軍の読み方
芸は身を助ける(げいはみをたすける)   芸は身を助けるの読み方
結構毛だらけ猫灰だらけ(けっこうけだらけねこはいだらけ)   結構毛だらけ猫灰だらけの読み方
少年よ大志を抱け(しょうねんよたいしをいだけ)   少年よ大志を抱けの読み方
叩けば埃が出る(たたけばほこりがでる)   叩けば埃が出るの読み方
情けは人の為ならず(なさけはひとのためならず)   情けは人の為ならずの読み方
馬鹿につける薬はない(ばかにつけるくすりはない)   馬鹿につける薬はないの読み方
拍車をかける(はくしゃをかける)   拍車をかけるの読み方
化けの皮がはがれる(ばけのかわがはがれる)   化けの皮がはがれるの読み方
人は見かけによらぬもの(ひとはみかけによらぬもの)   人は見かけによらぬものの読み方
骨折り損の草臥れ儲け(ほねおりぞんのくたびれもうけ)   骨折り損の草臥れ儲けの読み方
負けるが勝ち(まけるがかち)   負けるが勝ちの読み方
焼け石に水(やけいしにみず)   焼け石に水の読み方
焼け木杭に火がつく(やけぼっくいにひがつく)   焼け木杭に火がつくの読み方

犬も歩けば棒に当たる(いぬもあるけばぼうにあたる)   犬も歩けば棒に当たるの読み方
悪女の深情け(あくじょのふかなさけ)   悪女の深情けの読み方
悪に強ければ善にも強し(あくにつよければぜんにもつよし)   悪に強ければ善にも強しの読み方
後足で砂をかける(あとあしですなをかける)   後足で砂をかけるの読み方
行き掛けの駄賃(いきがけのだちん)   行き掛けの駄賃の読み方
命長ければ恥多し(いのちながければはじおおし)   命長ければ恥多しの読み方
色男金と力はなかりけり(いろおとこかねとちからはなかりけり)   色男金と力はなかりけりの読み方
馬の背を分ける(うまのせをわける)   馬の背を分けるの読み方
遠慮なければ近憂あり(えんりょなければきんゆうあり)   遠慮なければ近憂ありの読み方
終わりよければすべてよし(おわりよければすべてよし)   終わりよければすべてよしの読み方
駆け馬に鞭(かけうまにむち)   駆け馬に鞭の読み方
駆けつけ三杯(かけつけさんばい)   駆けつけ三杯の読み方
気が置けない(きがおけない)   気が置けないの読み方
蛇の口裂け(くちなわのくちさけ)   蛇の口裂けの読み方
死せる孔明、生ける仲達を走らす(しせるこうめい、いけるちゅうたつをはしらす)   死せる孔明、生ける仲達を走らすの読み方
小の虫を殺して大の虫を助ける(しょうのむしをころしてだいのむしをたすける)   小の虫を殺して大の虫を助けるの読み方
酸いも甘いも噛み分ける(すいもあまいもかみわける)   酸いも甘いも噛み分けるの読み方
旅は道連れ世は情け(たびはみちづれよはなさけ)   旅は道連れ世は情けの読み方
智に働けば角が立つ(ちにはたらけばかどがたつ)   智に働けば角が立つの読み方
手に取るなやはり野に置け蓮華草(てにとるなやはりのにおけれんげそう)   手に取るなやはり野に置け蓮華草の読み方

情けが仇(なさけがあだ)   情けが仇の読み方
怠け者の節句働き(なまけもののせっくばたらき)   怠け者の節句働きの読み方
握れば拳開けば掌(にぎればこぶしひらけばてのひら)   握れば拳開けば掌の読み方
人を見て法を説け(にんをみてほうをとけ)   人を見て法を説けの読み方
猫の首に鈴をつける(ねこのくびにすずをつける)   猫の首に鈴をつけるの読み方
化けの皮が剥がれる(ばけのかわがはがれる)   化けの皮が剥がれるの読み方
笛吹けども踊らず(ふえふけどもおどらず)   笛吹けども踊らずの読み方
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い(ぼうずにくけりゃけさまでにくい)   坊主憎けりゃ袈裟まで憎いの読み方
負け犬の遠吠え(まけいぬのとおぼえ)   負け犬の遠吠えの読み方
眉に唾をつける(まゆにつばをつける)   眉に唾をつけるの読み方
水清ければ魚棲まず(みずきよければうおすまず)   水清ければ魚棲まずの読み方
焼け野の雉子、夜の鶴(やけののきぎす、よるのつる)   焼け野の雉子、夜の鶴の読み方
やはり野に置け蓮華草(やはりのにおけれんげそう)   やはり野に置け蓮華草の読み方
夕立は馬の背を分ける(ゆうだちはうまのせをわける)   夕立は馬の背を分けるの読み方
羊頭を懸けて狗肉を売る(ようとうをかけてくにくをうる)   羊頭を懸けて狗肉を売るの読み方
ロバが旅に出たところで馬になって帰ってくるわけでは(ろばがたびにでたところでうまになってかえってくるわけではない)   ロバが旅に出たところで馬になって帰ってくるわけではの読み方
人を見て法説け(にんをみてほうとけ)   人を見て法説けの読み方
仏ほっとけ神構うな(ほとけほっとけかみかまうな)   仏ほっとけ神構うなの読み方
勝つも負けるも時の運(かつもまけるもときのうん)   勝つも負けるも時の運の読み方
勝てば官軍負ければ賊軍(かてばかんぐんまければぞくぐん)   勝てば官軍負ければ賊軍の読み方

叩けよさらば開かれん(たたけよさらばひらかれん)   叩けよさらば開かれんの読み方
坊主丸儲け(ぼうずまるもうけ)   坊主丸儲けの読み方
夕焼けに鎌を研げ(ゆうやけにかまをとげ)   夕焼けに鎌を研げの読み方
始めよければ終わりよし(はじめよければおわりよし)   始めよければ終わりよしの読み方
怠け者の節供働き(なまけもののせっくばたらき)   怠け者の節供働きの読み方
情けに刃向かう刃無し(なさけにはむかうやいばなし)   情けに刃向かう刃無しの読み方
我が口に甘ければ人の口にも甘し(わがくちにうまければひとのくちにもあまし)   我が口に甘ければ人の口にも甘しの読み方
朝焼けは雨、夕焼けは晴れ(あさやけはあめ、ゆうやけははれ)   朝焼けは雨、夕焼けは晴れの読み方
欲の熊鷹股裂ける(よくのくまたかまたさける)   欲の熊鷹股裂けるの読み方
気が利いて間が抜ける(きがきいてまがぬける)   気が利いて間が抜けるの読み方
源清ければ流れ清し(みなもときよければながれきよし)   源清ければ流れ清しの読み方
焼け木杭には火が付き易い(やけぼっくいにはひがつきやすい)   焼け木杭には火が付き易いの読み方
焼け野の雉夜の鶴(やけののきぎすよるのつる)   焼け野の雉夜の鶴の読み方
猫の首に鈴を付ける(ねこのくびにすずをつける)   猫の首に鈴を付けるの読み方
盗人に鍵を預ける(ぬすびとにかぎをあずける)   盗人に鍵を預けるの読み方
相撲に勝って勝負に負ける(すもうにかってしょうぶにまける)   相撲に勝って勝負に負けるの読み方
笛吹けど踊らず(ふえふけどおどらず)   笛吹けど踊らずの読み方
終わり良ければすべて良し(おわりよければすべてよし)   終わり良ければすべて良しの読み方
聞けば気の毒、見れば目の毒(きけばきのどく、みればめのどく)   聞けば気の毒、見れば目の毒の読み方
聞けば聞き腹(きけばききばら)   聞けば聞き腹の読み方

越鳥南枝に巣をかけ、胡馬北風に嘶く(えっちょうなんしにすをかけ、こばほくふうにいななく)   越鳥南枝に巣をかけ、胡馬北風に嘶くの読み方
退けば他人(のけばたにん)   退けば他人の読み方
遠慮無ければ近憂あり(えんりょなければきんゆうあり)   遠慮無ければ近憂ありの読み方
重荷に小づけ(おもににこづけ)   重荷に小づけの読み方
金に糸目を付けぬ(かねにいとめをつけぬ)   金に糸目を付けぬの読み方
開けて悔しき玉手箱(あけてくやしきたまてばこ)   開けて悔しき玉手箱の読み方
非学者論に負けず(ひがくしゃろんにまけず)   非学者論に負けずの読み方
馬鹿に付ける薬は無い(ばかにつけるくすりはない)   馬鹿に付ける薬は無いの読み方
駆ける馬にも鞭(かけるうまにもむち)   駆ける馬にも鞭の読み方
駆け付け三杯(かけつけさんばい)   駆け付け三杯の読み方
骨折り損のくたびれ儲け(ほねおりぞんのくたびれもうけ)   骨折り損のくたびれ儲けの読み方
鰯の頭をせんより鯛の尾に付け(いわしのかしらをせんよりたいのおにつけ)   鰯の頭をせんより鯛の尾に付けの読み方

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慣用句

穴を開ける(あなをあける)   穴を開けるの読み方
跡をつける(あとをつける)   跡をつけるの読み方
当たりを付ける(あたりをつける)   当たりを付けるの読み方
足を向ける(あしをむける)   足を向けるの読み方
明けても暮れても(あけてもくれても)   明けても暮れてもの読み方
灰汁が抜ける(あくがぬける)   灰汁が抜けるの読み方
遊び呆ける(あそびほうける)   遊び呆けるの読み方
命を預ける(いのちをあずける)   命を預けるの読み方

因縁を付ける(いんねんをつける)   因縁を付けるの読み方
命を懸ける(いのちをかける)   命を懸けるの読み方
一席設ける(いっせきもうける)   一席設けるの読み方
一夜漬け(いちやづけ)   一夜漬けの読み方
言い掛かりを付ける(いいがかりをつける)   言い掛かりを付けるの読み方
色を付ける(いろをつける)   色を付けるの読み方
蘊蓄を傾ける(うんちくをかたむける)   蘊蓄を傾けるの読み方
受けて立つ(うけてたつ)   受けて立つの読み方
腕に縒りをかける(うでによりをかける)   腕に縒りをかけるの読み方
お目に掛ける(おめにかける)   お目に掛けるの読み方
尾鰭を付ける(おひれをつける)   尾鰭を付けるの読み方
王手をかける(おうてをかける)   王手をかけるの読み方
願を懸ける(がんをかける)   願を懸けるの読み方
方を付ける(かたをつける)   方を付けるの読み方
金に糸目を付けない(かねにいとめをつけない)   金に糸目を付けないの読み方
顔向けできない(かおむけできない)   顔向けできないの読み方
鎌を掛ける(かまをかける)   鎌を掛けるの読み方
気が引ける(きがひける)   気が引けるの読み方
気が抜ける(きがぬける)   気が抜けるの読み方
気に掛ける(きにかける)   気に掛けるの読み方

首を賭ける(くびをかける)   首を賭けるの読み方
釘付けにする(くぎづけにする)   釘付けにするの読み方
草の根を分けて探す(くさのねをわけてさがす)   草の根を分けて探すの読み方
けんもほろろ(けんもほろろ)   けんもほろろの読み方
けりをつける(けりをつける)   けりをつけるの読み方
下駄を預ける(げたをあずける)   下駄を預けるの読み方
心に刻みつける(こころにきざみつける)   心に刻みつけるの読み方
黒白をつける(こくびゃくをつける)   黒白をつけるの読み方
甲乙付け難い(こうおつつけがたい)   甲乙付け難いの読み方
心に掛ける(こころにかける)   心に掛けるの読み方
腰が抜ける(こしがぬける)   腰が抜けるの読み方
腰が砕ける(こしがくだける)   腰が砕けるの読み方
白黒をつける(しろくろをつける)   白黒をつけるの読み方
尻から抜ける(しりからぬける)   尻から抜けるの読み方
尻目に懸ける(しりめにかける)   尻目に懸けるの読み方
隅に置けない(すみにおけない)   隅に置けないの読み方
世話が焼ける(せわがやける)   世話が焼けるの読み方
背を向ける(せをむける)   背を向けるの読み方
造作を掛ける(ぞうさをかける)   造作を掛けるの読み方
血を分ける(ちをわける)   血を分けるの読み方

知恵を付ける(ちえをつける)   知恵を付けるの読み方
唾を付ける(つばをつける)   唾を付けるの読み方
天下分け目(てんかわけめ)   天下分け目の読み方
天秤に掛ける(てんびんにかける)   天秤に掛けるの読み方
手を付ける(てをつける)   手を付けるの読み方
手塩に掛ける(てしおにかける)   手塩に掛けるの読み方
手が付けられない(てがつけられない)   手が付けられないの読み方
取って付けたよう(とってつけたよう)   取って付けたようの読み方
難癖を付ける(なんくせをつける)   難癖を付けるの読み方
情け容赦も無い(なさけようしゃもない)   情け容赦も無いの読み方
抜け目がない(ぬけめがない)   抜け目がないの読み方
暖簾を分ける(のれんをわける)   暖簾を分けるの読み方
歯の抜けたよう(はのぬけたよう)   歯の抜けたようの読み方
発破をかける(はっぱをかける)   発破をかけるの読み方
拍車を掛ける(はくしゃをかける)   拍車を掛けるの読み方
馬力を掛ける(ばりきをかける)   馬力を掛けるの読み方
鼻に掛ける(はなにかける)   鼻に掛けるの読み方
歯止めをかける(はどめをかける)   歯止めをかけるの読み方
一皮剝ける(ひとかわむける)   一皮剝けるの読み方
引けを取らない(ひけをとらない)   引けを取らないの読み方

篩に掛ける(ふるいにかける)   篩に掛けるの読み方
吹けば飛ぶよう(ふけばとぶよう)   吹けば飛ぶようの読み方
蓋を開ける(ふたをあける)   蓋を開けるの読み方
矛先を向ける(ほこさきをむける)   矛先を向けるの読み方
間が抜ける(まがぬける)   間が抜けるの読み方
真に受ける(まにうける)   真に受けるの読み方
幕を開ける(まくをあける)   幕を開けるの読み方
股に掛ける(またにかける)   股に掛けるの読み方
道を付ける(みちをつける)   道を付けるの読み方
見切りを付ける(みきりをつける)   見切りを付けるの読み方
磨きを掛ける(みがきをかける)   磨きを掛けるの読み方
水を向ける(みずをむける)   水を向けるの読み方
水をあける(みずをあける)   水をあけるの読み方
水掛け論(みずかけろん)   水掛け論の読み方
身につける(みにつける)   身につけるの読み方
耳を傾ける(みみをかたむける)   耳を傾けるの読み方
胸が焼ける(むねがやける)   胸が焼けるの読み方
胸が張り裂ける(むねがはりさける)   胸が張り裂けるの読み方
胸が裂ける(むねがさける)   胸が裂けるの読み方
目を背ける(めをそむける)   目を背けるの読み方

目星を付ける(めぼしをつける)   目星を付けるの読み方
目を付ける(めをつける)   目を付けるの読み方
目を掛ける(めをかける)   目を掛けるの読み方
目の付け所(めのつけどころ)   目の付け所の読み方
目から鼻へ抜ける(めからはなへぬける)   目から鼻へ抜けるの読み方
もぬけの殻(もぬけのから)   もぬけの殻の読み方
やけを起こす(やけをおこす)   やけを起こすの読み方
良きにつけ悪しきにつけ(よきにつけあしきにつけ)   良きにつけ悪しきにつけの読み方
渡りを付ける(わたりをつける)   渡りを付けるの読み方
輪を掛ける(わをかける)   輪を掛けるの読み方
己が目より梁を取り除け(おのれがめよりうつばりをとりのぞけ)   己が目より梁を取り除けの読み方
三舎を避ける(さんしゃをさける)   三舎を避けるの読み方
先鞭をつける(せんべんをつける)   先鞭をつけるの読み方
その身正しければ、令せずして行わる(そのみただしければ、れいせずしておこなわる)   その身正しければ、令せずして行わるの読み方
叩けよ、さらば開かれん(たたけよ、さらばひらかれん)   叩けよ、さらば開かれんの読み方
虎嘯けば風生ず(とらうそぶけばかぜしょうず)   虎嘯けば風生ずの読み方
開けゴマ(ひらけごま)   開けゴマの読み方

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