「桂枝加朮附湯」の読み方・画数・意味

読み

画数

48画の苗字・名前
48画の地名

意味

漢方薬の一つ。桂枝湯に朮と附子を加えたもの。冷えのある人の関節痛・神経痛などに用いる。

語源や由来

江戸時代の吉益東洞が『傷寒論』の桂枝湯をもとに創った処方とされる。

各漢字の詳細

「桂」
「枝」
「加」
「朮」
「附」
「湯」

中国語発音

「桂枝加朮附湯」を中国語で発音:

ピンイン: guì zhī jiā shù fù tāng

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