例文・使い方一覧でみる「尚書」の意味


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...曰く尚書省、曰く中書省、曰く門下省である...   曰く尚書省、曰く中書省、曰く門下省であるの読み方
内藤湖南 「概括的唐宋時代觀」

...中書・門下・尚書三省ともに大官は皆貴族の出身であるので...   中書・門下・尚書三省ともに大官は皆貴族の出身であるのでの読み方
内藤湖南 「概括的唐宋時代觀」

...第二號)自注(一)朔北方也は尚書大傳の堯典に北方者何也伏方也と關係があり...   第二號)自注朔北方也は尚書大傳の堯典に北方者何也伏方也と關係がありの読み方
内藤湖南 「爾雅の新研究」

...伏生以前の尚書には少しも異同變化が無かつたと考ふる如きは甚だ不合理と謂はねばならぬ...   伏生以前の尚書には少しも異同變化が無かつたと考ふる如きは甚だ不合理と謂はねばならぬの読み方
内藤湖南 「尚書稽疑」

...尚書に於ても以上の諸篇のあることは異例とすべきものである...   尚書に於ても以上の諸篇のあることは異例とすべきものであるの読み方
内藤湖南 「尚書稽疑」

...尚書に費誓のある所以である...   尚書に費誓のある所以であるの読み方
内藤湖南 「尚書稽疑」

...それは漢以後伏生の尚書によつて統一された爲めに...   それは漢以後伏生の尚書によつて統一された爲めにの読み方
内藤湖南 「尚書稽疑」

...尚書の禹貢篇に至つては...   尚書の禹貢篇に至つてはの読み方
内藤湖南 「染織に關する文獻の研究」

...尚書孔安国鄭玄注...   尚書孔安国鄭玄注の読み方
森鴎外 「伊沢蘭軒」

...抽斎は古文尚書の伝来を信じた人ではないから...   抽斎は古文尚書の伝来を信じた人ではないからの読み方
森鴎外 「渋江抽斎」

...尚書人間最高の徳が...   尚書人間最高の徳がの読み方
Johann Wolfgang von Goethe 森鴎外訳 「ファウスト」

...尚書天賦と智慧だの...   尚書天賦と智慧だのの読み方
Johann Wolfgang von Goethe 森鴎外訳 「ファウスト」

...尚書がわたくし共と一しょに参って...   尚書がわたくし共と一しょに参っての読み方
Johann Wolfgang von Goethe 森鴎外訳 「ファウスト」

...侍中尚書令(じちゅうしょうしょれい)...   侍中尚書令の読み方
吉川英治 「三国志」

...尚書令はその職掌がらこの構造を知っているので...   尚書令はその職掌がらこの構造を知っているのでの読み方
吉川英治 「三国志」

...尚書の孫資(そんし)が大いに諫(いさ)めた...   尚書の孫資が大いに諫めたの読み方
吉川英治 「三国志」

...尚書費(ひい)がこの祁山(きざん)へ来た...   尚書費がこの祁山へ来たの読み方
吉川英治 「三国志」

...尚書(しょうしょ)の費(ひい)が陣へ来た...   尚書の費が陣へ来たの読み方
吉川英治 「三国志」

「尚書」の読みかた

「尚書」の書き方・書き順

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「尚書」の英語の意味


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