例文・使い方一覧でみる「中郎将」の意味


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...漢の中郎将(ちゅうろうしょう)蘇武(そぶ)が胡地(こち)に引留められていた...   漢の中郎将蘇武が胡地に引留められていたの読み方
中島敦 「李陵」

...中郎将(ちゅうろうしょう)に任ぜられ...   中郎将に任ぜられの読み方
吉川英治 「三国志」

...五万の官軍を率いて軍務についていた中郎将盧植(ろしょく)は...   五万の官軍を率いて軍務についていた中郎将盧植はの読み方
吉川英治 「三国志」

...中郎将盧植(ろしょく)である...   中郎将盧植であるの読み方
吉川英治 「三国志」

...免(ゆる)されて再び中郎将の原職に復していたのである...   免されて再び中郎将の原職に復していたのであるの読み方
吉川英治 「三国志」

...今では虎賁(こほん)中郎将の職を奉じている...   今では虎賁中郎将の職を奉じているの読み方
吉川英治 「三国志」

...呂布を騎都尉(きとい)中郎将の都亭侯(とていこう)に封じた...   呂布を騎都尉中郎将の都亭侯に封じたの読み方
吉川英治 「三国志」

...中郎将楊密(ようみつ)が...   中郎将楊密がの読み方
吉川英治 「三国志」

...袁紹の求めに従ったほうが利か?」従事中郎将の韓嵩は...   袁紹の求めに従ったほうが利か?」従事中郎将の韓嵩はの読み方
吉川英治 「三国志」

...司金中郎将(しきんちゅうろうしょう)に封じて...   司金中郎将に封じての読み方
吉川英治 「三国志」

...以後――横野中郎将(おうやちゅうろうしょう)ととなうべしという沙汰である...   以後――横野中郎将ととなうべしという沙汰であるの読み方
吉川英治 「三国志」

...わずか二十四歳で中郎将となったほどな英俊だった...   わずか二十四歳で中郎将となったほどな英俊だったの読み方
吉川英治 「三国志」

...漢ノ軍師中郎将諸葛亮(ショカツリョウ)...   漢ノ軍師中郎将諸葛亮の読み方
吉川英治 「三国志」

...彼に鎮南(ちんなん)中郎将という官職を与え...   彼に鎮南中郎将という官職を与えの読み方
吉川英治 「三国志」

...劉表の中郎将だった霍峻(かくしゅん)というものが...   劉表の中郎将だった霍峻というものがの読み方
吉川英治 「三国志」

...掌軍中郎将董和(とうか)...   掌軍中郎将董和の読み方
吉川英治 「三国志」

...中郎将李伏(りふく)...   中郎将李伏の読み方
吉川英治 「三国志」

...翰林(かんりん)中郎将に任ぜられた...   翰林中郎将に任ぜられたの読み方
吉川英治 「三国志」

「中郎将」の読みかた

「中郎将」の書き方・書き順

いろんなフォントで「中郎将」

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