...幾万という黄金探索者(アルゴノーツ)を西へ西へと運ぶ...
服部之総 「汽船が太平洋を横断するまで」
...サクラメント・ヴァレイは羊ならぬアルゴノーツの群で身動きもならぬ景観だ...
服部之総 「汽船が太平洋を横断するまで」
...アルゴノーツの心願そのままに...
服部之総 「汽船が太平洋を横断するまで」
...蛇たちまち見えなくなると(一九一五年版エントホヴェンの『コンカン民俗記(フォークロール・ノーツ)』七六頁)...
南方熊楠 「十二支考」
...また全く形を見せずに貿易する事多し(一九〇四年の『随筆問答雑誌(ノーツ・エンド・キーリス)』十輯一巻二〇六頁に出た拙文「鬼市について」)...
南方熊楠 「十二支考」
...予が年久しく寄稿する『随筆問答雑誌(ノーツ・エンド・キーリス)』の前身といえる...
南方熊楠 「十二支考」
...それより久しい間パリに白馬が多かった(『随筆問答雑誌(ノーツ・エンド・キーリス)』十一輯七巻百九頁)...
南方熊楠 「十二支考」
...一九〇六年版『南印度種俗記(エスノグラフィク・ノーツ・イン・ザ・サウザン・インジア)』に...
南方熊楠 「十二支考」
...なお念のため六月発行『ノーツ・エンド・キーリス』十二輯六巻二九五頁へ和漢のほかに猴酒記事の例ありやと問いを出し置いたが...
南方熊楠 「十二支考」
...フランクス氏の推測中(あた)れるよう答えられた(一九〇三年ロンドン発行『ノーツ・エンド・キーリス』九輯十一巻四三〇頁已下...
南方熊楠 「十二支考」
...『ノーツ・エンド・キーリス』九輯十二巻一八九頁)...
南方熊楠 「十二支考」
...難に及ばしめなんだ大功あるものと伝えられる(『ノーツ・エンド・キーリス』十一輯四巻四九頁...
南方熊楠 「十二支考」
...『ノーツ・エンド・キーリス』十二輯六巻二三八頁...
南方熊楠 「十二支考」
...豕は大食を表わす(『ノーツ・エンド・キーリス』九輯六巻一三六頁)...
南方熊楠 「十二支考」
...つまり僧と豕を一視するの盛んなるより尊者を豕の守護尊としたらしい(『ノーツ・エンド・キーリス』十二輯第十一巻三一六頁...
南方熊楠 「十二支考」
...一九二一年刊『ノーツ・エンド・キーリス』十二輯八巻拙文「孔雀の尾」)...
南方熊楠 「十二支考」
...ノーツ・エンド・キーリース撰抄...
南方熊楠 「人柱の話」
...ノーツキホーホと啼くという処もある...
柳田國男 「野草雑記・野鳥雑記」
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